【安価】痴漢「アイドルたちを痴漢しろ?」【モバマス】
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456: ◆IoraGQkCZg[saga]
2017/05/26(金) 23:32:50.80 ID:wK/BVtTx0
「お、おおおっ! もう我慢できんっ!」

男の一人が、梨沙に飛び掛かる。

車両の床に押し倒すと、その薄い胸にしゃぶりつき、

下品な音を立てて乳首を吸い上げる。

梨沙「きゃうぅぅぅ♡はげしっ……くふぅぅぅっ♡」

「ずるいぞお前!」

「そうだ! まずは順番を――」

「うるさいっ、ボクが一番カネ出してるんだ今回は! 一番乗りは当然の権利だ!」

男たちの口論も耳に届かない様子で、梨沙は快楽に身を任せる。

梨沙「ひぃぃんっ♡おっぱいっ、いたいのにぃ…♡気持ちよくなっちゃうっ♡だめっ♡止まんないっ♡」

「く、くそ……全然ガキなのに、なんてエロいんだ……っ!」

覆いかぶさる男が、自身のペニスを取り出す。

今にも破裂寸前に膨らんだそのペニスは、梨沙の小柄な身体には不釣り合いな、凶悪な大きさだった。

「いっ、入れるよ! 梨沙ちゃん! ボクのちんぽで処女喪失だ……!」

男のペニスが、梨沙の膣内をめりめりとこじ開けて侵入してくる。

梨沙「あっ、が……ぐぅぅ……っ♡」

息苦しさと、痛みと――……それを上回る充足感。

梨沙の膣壁を、余すところなく擦り上げる陰茎の感触に、梨沙の意識は白く塗りつぶされていく。

ペニスの先端が、梨沙の一番深いところに届くと、男はゆっくりと抽挿を開始した。

梨沙「あっ、ひぁぁ♡すごっ♡せっくす♡せっくすしてる……っ♡」

フワフワと漂う思考の中で、梨沙は出し入れされるペニスの、その感覚……快楽を、脳裏に刻み込んでいく。


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