26: ◆KakafR9KkQ[saga]
2017/06/03(土) 11:51:12.59 ID:/duC1+t50
「それじゃ早速…… あっ、総帥さんおまんこ無いんだ〜」
「ふぇ……」
「じゃあこっちでいいか」
「えっ、ひっ! いやっ!」
琴葉の雌穴を見つけられなかった翼は、突っ込めるなら何でもいいだろうと琴葉の尻へ自らの肉棒を押し込んだ
「い、痛い! いたいぃっ!」
「もー、悪の総帥ならこれくらい我慢してくださいよ〜」
翼の肉棒のサイズは琴葉の勃起したそれよりも更に大きく、それを潤滑剤無しで挿入したのだから、琴葉が苦しむのは当然のことであった
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