26:名無しNIPPER
2017/06/11(日) 19:41:26.81 ID:cPkOQknC0
何やら変な気分になってしまいそうで、凛は真姫ちゃんの肩に手を置いて少し引き離そうとする。
……が、真姫ちゃんはそのまま夢中になって凛のおしっこを飲み続けた。
唇と舌が割れ目に当たる度に声が漏れ、熱のこもった吐息が零れる。
早く終わってほしいような、それでは何か物足りないような……不思議な感覚だった。
38Res/13.46 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20