28:名無しNIPPER
2017/06/13(火) 21:16:45.88 ID:wA4dXCIa0
凛「まっ……真姫ちゃん!?」
突然の事態に驚き、反射的に真姫ちゃんの頭に手を伸ばす。
ふわっとした触り心地の良い髪の感触を感じるも、今はそんなことを気にしている場合ではない。
真姫「おしっこした後なんだから、ちゃんと綺麗にしないとね」
凛「でっ、でも……!///」
真姫「大人しくしてなさい。……すぐに終わるわ」
割れ目の内側を舐め続けられている内に、凛はさっきよりも変な気分になってしまう。
膝の力が抜け、だんだんと立っていられなくなり……最後には仰向けになって真姫ちゃんにされるがままに。
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