モバP「蘭子と周子とありすとダラダラりん」
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3:名無しNIPPER
2017/06/08(木) 03:14:33.60 ID:iVFg+xCC0
ガチャ

蘭子「闇に飲まれよ!」

P「おう蘭子やみのま〜」

周子「やみのま〜」

蘭子「ふふふ...皆が集いしノアの方舟の前にある幾多の同胞を陥れたあの禁忌の甘味を入手してきたのだが...良ければ共に食さぬか?(駅前にある人気のお菓子のお店でお菓子買ってきたんですけど良かったら一緒に食べませんか?)」

P「おっ良いのか?丁度甘いのが欲しいと思っててさ」

周子「アタシもええのん?」

蘭子「うむ!」

周子「やった〜♪蘭子ちゃん好き好き〜」ギュー

蘭子「ふぇぇ!?あ、あまりそういうのを口に出すのではない!」

周子「えー嫌だった?」

蘭子「い、嫌では無いが...その...えっと...」

P「はいはい百合もいいけど今はケーキ食べような」

蘭子「そ、それがいいと我の喉が唸っておるわ!(そ、そうですね!早く食べましょう!)」

周子「いや〜これぐらい普通だよ〜?」

P「蘭子はそういうの弱いんだから程々にしてあげなさい」

周子「はーいっ」

蘭子「ふむ...選べるのは一つのみ...」

P「別に2つ食べてもいいぞ?蘭子が買ってきたんだし」

蘭子「否、それよりも今この時の幸せを分かち合うのが至上の喜びである!(それよりもみんなで食べたいんです!そっちの方が私も嬉しいんです!)」

P「ほんと蘭子は優しいな〜」ナデナデ

蘭子「う...うう〜......♪」

周子「えーPさんだけずるいなー」

P「プロデューサーの特権というやつだ」

周子「いいな〜アタシもプロデューサーになろうかな〜」

P「やめとけやめとけ...正直地獄だぞ」

周子「うっそだーだってこんな可愛い女の子達に囲まれて幸せでしょ?」

P「そりゃそうだけどさ...何故かここマネージャー業務もプロデューサーがやってるし正直吐きそう」

蘭子「...あまり無茶しちゃ...ダメなんですからね?」

P「あーもう蘭子は可愛いなぁほんとに」ワシャワシャ

蘭子「こ、これぐらい造作もない事です!」

P「混ざってる混ざってる」


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