134: ◆x.53aZIM6g[ saga ]
2017/06/18(日) 15:04:36.61 ID:R8656B6hO
蓮花「……」ズッ
響「?」
流「え?」
蓮花「……」ゴクリ
響「あ、あの、え?」
蓮花「っ」ススーーーッ
響「わあ!? ちょ、ひえ!? 水無先輩!?」アワーーーーッ!!
蓮花「な、中が気になって///」ゴクリゴクン
紗枝花「たしかに……」ジーーッ
響「ひええ、だ、だめですよーっ! 見ちゃダメーっ!」アワワワガッシリ
蓮花「手で押さえないで……あ、ちょっと」
美沙夜「何をしているんですの水無さん」ガシッズルル
蓮花「あ、あっ」ズリズリ
紗枝花「あ」チェ
響「た、助かった……(女の子が男物を穿いてたら変だから下穿いてなかったんだよね……)」アウウウ///
美沙夜「でも似合ってますわね……このまま男の娘になってはいかがでしょう?」
響「えー!?」アアアア///
コージ「れーろーかん(玲瓏館。美沙夜のこと)がそんなこと言うとは思わなかったな」
美沙夜「あら、今やトランスジェンダーなどの性問題はたくさんありますわ。彼に男の娘として頑張ってもらって皆さんに勇気を与えるのもよろしいことと思いますわ?」
響「あう、、うあ、あああ、ひえっ、あうっ、え、えっと、あああ、ぼく、ぼくはちょっと///」アアアア
浩二「自分から命令したくせに」
響「それとこれとはーっ!」ヒーン!
流(なんだかんだ言って僕と響ちゃんだけ恥ずかしい格好してる……次こそは女性陣に! そろそろ盛り上がってきたよー!)ウオー!
コージ「次行くぜ! おうさまだーれだ!?」
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