222: ◆x.53aZIM6g[ saga]
2017/07/01(土) 07:44:39.54 ID:mNNBSkpzO
コンマ2 4番……蓮花
蓮花「あ、あらあ……ま、また私!?」
流「なーんか多いね蓮花さん」
美沙夜「か、官能小説の音読……なんてひどい!」
響「う、まさか水無先輩だなんて……ごめんなさい」アウウ
紗枝花「ちえ、私が読みたかったなー、そうしたらミホちゃんぐっちゃぐちゃだったのに!」
浩二「どういうことだよオイ!」
蓮花「あう……ま、まあ、とにかくやるわ。数分読めばいいのよね?」
響「は、はい。今度のルールから言って、そうです。ページも適当でいいですから」
蓮花「じゃ、じゃあ……ん、んっ」オホン
ティナ(浩二様の官能小説……かはあっ!)ズギュンズギュン!!
蓮花『……み、ミホは草の上で、かがみこんだ。そして「ふんっ」、と下品な音を吐き出した。信じられない音だった。あのミホがこんなことを口から発するなんて
流「……おっ?」
美沙夜「これは……まさか」
蓮花『次に聞こえたのは、もっと信じられない音だった。ぶはっ、というか、ぼほっ、というか……この上なく下品な音が、口よりもはるか下……そう、尻から出た。それと同時に出たのは、土のように茶色くて、粘り気があって、たまらない臭気を放つそれであった……なにこれ』
コージ「スカトロものかよ!?」
美沙夜「き、決めつけてはいけませんわ! たったのワンシーンで!」
コージ「そういう問題かよ!?」
紗枝花「ぷくく、ミホちゃん野ぐそしてんの!」ギャーハハ!
浩二「うるせえ関係ねえよこのクソ女!!」ガアアア!
響「あああ、水無先輩にこんなの読ませるなんてぇえええ」ウルウル
蓮花『……俺は、ミホにとびかかるように後ろからしがみついた。そして、汚染された尻肉を洗う暇も与えず、いきり立った肉棒をぶち込んでいた。ミホは『ひょぎゃああああああああああ!? あ、会田君!? 見ないでええええええええ!!』と素っ頓狂な声を挙げた』
蓮花『腰を打ち付けた。ぱんぱんぱん、べちゃっ、ぬちゃっ、と異質な音が、月光に照らされた幻想的な空間の中を駆け回り汚していく。俺はずっと一言も発さなかった』
蓮花「も、もういいかしら? 恥ずかしい……」
反応パート安価↓1〜3
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