253: ◆x.53aZIM6g[ saga]
2017/07/06(木) 08:19:57.90 ID:Wst3eWiJO
美沙夜(男子を懲らしめるべきでしたわ……奥山君以外の// う、さっきの光景がよみがえって……)
響「恥ずかしいよお……」
蓮花「今のままでも素敵、むしろ今のほうがいい」
響「え///」ドキン
蓮花(どうせならタオルも無いほうが……ああっ///)ドキドキ
美沙夜(でも男子を懲らしめようとして、あのタオルが外れてしまっては彼だけかわいそうなことに……どうすれば)
ティナ「み、皆さんっ! すっぽんぽんでいると言うことは! とても健康的で、自分自身をさらけ出した善い行いです!」
浩二「?!」
流「うわー本格的にイカレだした」
紗枝花「な、何言ってんのぉ?」
美沙夜「え、え?」
ティナ「体を見せることで、心も見せる! 人と人との触れ合いとつながりをもたらす……ああ、はあっ! みんな見てりゅうううう!!」ハブアアアアア!
コージ「いいねいいねティナちゃんよ! サービス精神気に入った!」ヒュー!
響(そ、そんなあ)
蓮花「ひ、響きゅんも……何でもないわ//」
美沙夜「み、見てはいけませんわ!!」
浩二「いや、なかなかおもしれえよ」クックック
美沙夜「やはり最低……こうなれば3連続で王様に!!」
ティナ「はひっ、あはんっ、はあはあ」ウジュルルル
「「王様だーれだ!?」」
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