271: ◆x.53aZIM6g[ saga]
2017/07/08(土) 09:36:34.37 ID:mZ2daXjMO
蓮花(あぁ……舌が絡んでる……生暖かい……ああんっ)リュツッ、チュルッ
響(舌が絡み合ってる……体温と……嫌らしい音が……包んでるっ)チュククッチュルリッ
レラレロ……チュチュッ
響(んん……ああ……この人なら……ああ)
蓮花(響きゅん……熱い……っ)
響(蓮花さん……柔らかい!)
クチュル……チュピッ
響(湿った感触なのか濡れた感触なのか、口元に水を感じる)
蓮花(響君、肌もきれい……すべての場所に触れてみたい……)ナデリ
響「むっぐ!?」
蓮花「う! (やだ、ちょっと舌に歯が触れちゃった……危ないわね)」
響(ごめんなさい、先輩の舌、ちょっと噛んじゃった……)
蓮花(ビックリさせたら悪いわね……触れるのは……舌だけ)リュリュッ
響(あひっ!? 舌を回してる!? あああ、滑るように……ああっ、口の中に、口の中にっ、先輩の先輩の舌が舌が滑りまわるぅううううううう!)ウヒャハアアアア!
ギンギン!!
蓮花(あんっ、おちんちんが立ってる!? 当たってるっ! タオル越しに熱いっ! あん!)
響(しまった……ごめんなさい先輩っ!)
蓮花(ああ、タオルさえなければ!) モゾモゾ
響(ひいいっ、動かないでええっ!!! う、く、あっ!)グニグニグニ……
ドッピュウウウウウッ!!!
響(だ、出しちゃったああああ!!!!)ワアアアア!!
蓮花(何か……出たっ!?)
プハッ!!!
響「せ、先輩ごめんなさいっ!」ガバッ!!
蓮花「あ、あ!? い、いいのよっ!」
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