6: ◆agif0ROmyg[sage]
2017/06/19(月) 22:16:57.57 ID:vjKgkoj00
何回にも分けて少しずつ嚥下していると、萎えかけていたおちんちんが段々立ち上がってきます。
柔らかくなっていた肉の棒が上を向いていくのは、こうしてみるとなんだか愛おしいような。
精液は飲みにくくて変な味ですけれど、こんなに悦んでくれるなら、またやってもいいかな、なんて。
だいぶ脳内がピンク色になってるって、自分でもわかります。
喉、食道、胃までザーメンに汚されて、それでもあたしはまだおまんこをいじっていたんですから。
腰までカクカクさせちゃって完全にヘンタイです。
でも止まらないんです、[田島「チ○コ破裂するっ!」]もごっくんも気持ちよすぎて、口を開いて綺麗になったのを見てもらうの楽しくて。
唇に張り付いて精液の残りを舐め取って、目を閉じてゆっくり飲み込むと、それだけで軽く飛んじゃいそう。
そんな浅ましい姿の私を無言で見下ろすプロデューサー。
見て欲しくない、はずなのに、でも視線が絡みつくと肌が火照って気持ちよすぎます。
お互い全裸になって、それでも熱は高まるばかり。
軽くイって、どろどろざーめん飲んでまたイって、飲み切る頃にはかなり出来上がってたんです。
ベッドに引き上げられて、四つん這いにさせられても、もう屈辱よりも期待のほうが強い。
腰に手をかけられて後ろから指よりずっと太いものをめりめりと挿入される。
それだけであたしは、もう何も考えられません。
反射的に這って逃げようとしてみても、がっしり捕まえられているせいで全然身動きが取れません。
プロデューサーは、別に筋骨隆々な体型ってわけではないんですけれども。
それでも男性の腕力は、女のあたしから見れば別次元。
脂肪の少ない、骨ばった雄の腕で押さえ込まれて、乱暴に腰を打ち付けられる。
本当ならもっと苦しんでもいいはずなのに、口から舌がはみ出て表情が崩れていきます。
濡れた喘ぎ声も、ほとんど抑えられていません。
はあ、あ、お、お”っ、て、こんな汚い声、出したくないのに。
ただ呼吸しているだけでもエッチにうめいてしまって、それでまたプロデューサーが興奮するんです。
今日まで散々あたしを陵辱してきたおちんちんが、今は快感だけを与えてくれます。
内側からごりごり引っ掻かれるみたいな感覚で、頭の中が真っ白。
パンパン音を立ててピストンして、おっぱいも髪も揺れて乱れて、これじゃまるでレイプです。
犯されて感じるなんて、あたしは、いつの間にこんなエッチな娘にされちゃったんですか。
初めて入れられたときの痛みは、もう思い出せません。
もしかしたら生まれつきこんな淫乱だったんじゃないかとすら思えます。
そのくらい、プロデューサーとは相性が良くって……バレたら大変なことになるってわかってるのに、こんなの絶対やめられませんよね。
バックで犯されながら、自分でも腰を動かしちゃいます。
腰とお尻を掴まれてるせいで自由には動けないですけれど、もどかしそうに身を捩るだけでナカの竿が膨れたような。
ぬちゃ、ぬちゃっと水音が響いてきて、感じてるのバレバレで恥ずかしい。
奥の方まで入れられてぐりぐり、っと動かされて、突然息が詰まりました。
肌を走る異様な痺れ、歪んだ視界、ややあってイったのに気づきました。
おまんこの肉がギュウギュウにしまって、おちんちんを責めています。
子宮の感覚は曖昧で、ちゃんとナカに射精してもらえているのかよくわかりません。
腰を振るのもおぼつかなくて、痙攣するようにただ気持ちよくなるしかありません。
右肩を掴まれて、ベッドに強く押さえつけられています。
覆いかぶさるような体勢で、きっと今、出してるんですよね、あたしの中に射精してるんですよね。
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