QB「宇宙のエネルギーが枯渇しようとしている」ほむら「…それで?」
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198:1234[saga]
2018/02/19(月) 00:34:46.95 ID:07tDpLkQ0
ほむら「え・・お願い…イ…イカ、せて…」

男2「ほむらちゃんにしては良く言えました〜でも、ここからはちょっと趣向が変わってね」

男1「ほら、周りを見てごらん。これだけ大勢の人がほむらちゃんの痴態を観に来ているんだよ」

ほむら「え!ああ!こんなに…っ!」

男2「すごいだろ〜ほむらちゃんも嬉しいだろ?興奮するだろ?」

ほむら「ダメっ!イキたいっ!イクの…もう少しでっ!」

男2「なら、分かってるだろ」ピト

ほむら「え。ぁ…まさか…」

マミ「そのまさかよ。言ったでしょ?今までとは比較にならない最高の快楽をあげるって」

男2「今日が記念すべき大人の女になる日だぜ」

男1「アナルに入ったままオマ〇コにもチ〇ポ入れられたら昇り詰めたまま戻ってこれなくなるだろうぜ」

ほむら「はぁ…!はあぁ…!もう、一突きで、イケるのに!お願い!」

マミ「ふふ、オマ〇コにチ〇ポが入ったら、それだけで今までで一番気持ちイイわよ…!」

ほむら「はぁっ…はぁっ…頭が変になるぅ…あそこにも…熱いのを…っ!」

マミ「そう。ちゃんと自分の口でおねだりしなさい」


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