QB「宇宙のエネルギーが枯渇しようとしている」ほむら「…それで?」
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◆r7Y88Tobf2
[saga]
2017/07/01(土) 23:24:42.74 ID:ugr2SlxJ0
ほむら(視聴覚室の大きなスクリーンに映し出されたのは、巴マミの痴態だった)
マミ『あぁっんっ!そこ!いいのぉ!』
男1『どうだ!?この変態牝豚が!』
男2『チ○ポ気持ちいいんだろ?いつものように言ってみろよ!』
マミ『あんっあんっチ○ポ!気持ちっイイですっ!あはぁぁん!』
ほむら(マミは、仰向けの男の上に跨り、一心不乱に腰を振っている)
男3『まったく、とんだ淫乱女だな。ほれ咥えな』
マミ『あっ!もう一本チ○ポ!うむっ!うんっ』ジュポッジュポッ
男1『あーあ、こいつもうチ○ポ無しじゃ生きていけないぜ』
男3『とんだビッチだな』
男2『ほら、こっちにも入れてやるからケツ向けろよ』
マミ「うむっ!?ふあぁぁっ!お尻にもきたあぁっ!ぐむっ」
ほむら(前と後ろと口と…3人を一度に相手にしているなんて)
男3『ほら休むなよ』
マミ『うむっ!うぐう!うんんんっ!』
ほむら「あぁ…なんてこと…」
マミ「3人に輪姦された時なんだけど、もう気持ちよくてきもちよくて…」
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