162:名無しNIPPER[saga]
2017/07/05(水) 18:15:29.69 ID:r4Na8tyXO
友が衣服を解いた。
無防備な姿で、私の上に跨ろうとする。
やめて。
反射的に制止するも、返答はない。
もはや私の声が聞こえているのも疑わしかった。
肉と肉が、わずかに触れ合う。
微妙な交渉が性感を煽る。
とちらの発とも知れない粘液が、間隙に糸を引く。
友の体から力が抜け、体重が落ちてきた。
肉の尖塔が秘洞にめり込み、引っかかって、一気に奥へと侵入する。
あぁ、兄貴が。私の兄貴が。
食べられちゃった。
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