【安価 R18】京太郎「俺にもオカルトが?」霞「後日談も終わりね」【蛇編・その4】
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◆D2VhKmNTL6
[saga]
2017/07/05(水) 01:59:01.45 ID:2RF+aDVz0
行動選択:1神代小蒔
温泉の中で期待と使命感に目をひと際輝かせている彼女の純粋さに押されるように、俺は口を開く
京太郎「じゃあその……小蒔さんで」
小蒔「私ですね! 頑張りますのでよろしくお願いしますね、京太郎さん」
一生懸命さの影に色を覚えた故の媚をわずかに混ぜて、小蒔さんはそっと胸の膨らみを当ててくる
そしてほかの皆も『姫様じゃ仕方ない』と苦笑と微笑の入り混じった表情で見守る
そう『見守る』、全員が視線を移す気ゼロである。視線が集中する中、小蒔さんは嬉しそうに身を寄せて俺の肉棒に手をかけ、うっとりと呟く
小蒔「京太郎さんの、温泉の中でも熱いです。ドクドクいって、逞しくて……私にも赤ちゃんを授けてくれる、とっても大事なおち〇ちん……
どうすればいいんでしょう。手で抜き抜きしますか? それとも胸で挟みますか? お口の中でごっくんした方がいいですか?」
最初は何も知らない純粋なお姫様だったのに今では自分からこんなことを言い出すほどに染まっている
京太郎「じゃあ小蒔さん、前から抱きついてもらえますか?」
小蒔「はい! えへへ」
いそいそと正面からおもちを押しつぶすように密着して、顔を俺の首筋に埋める
京太郎「こっちも離さないようにね、ぎゅーっ」
すべらかなお尻を掴んで、隙間なくくっつけてしまう。当然、お互いの性器もぴったりと寄り添う
小蒔「んぁ、京太郎さん、これって……」
京太郎「ん? 抜いてくれるんでしょ?」
小蒔「は、はい。私の体、好きに使ってください」
健気に答える小蒔さんを抱きしめたまま、性器同士を擦り合わせて何度も体を揺らし緩急をつけて腰を動かしていくと、数分もしたくらいで小蒔さんの唇から甘い声が止まらなくなり目の焦点がぼやけていく
小蒔「んふ、あ、あっ、あんっ、京太郎さん、京太郎さぁん、んはっ、ふっ、くぁ、んふぅっ、切ない、切ないですぅ」
京太郎「好きに使っていいって言ったの小蒔さんですよね?」
小蒔「そうです、けどぉっ、ふあっ、あっ、あっ、あ、我慢できないんです、ふわぁっ」
紅潮させた頬を寄せ潤んだ瞳で弱音を吐きながら、しかし体は強く押し付けて自分から腰を振りながら、離れないように足で抱き込んでくる
小蒔「欲しいんです、お願いしますぅ、あふっ、ぁあっ、私の中使って抜いてください、びゅびゅって出してかき回してぇっ」
京太郎「もう我慢できないんですか? 小蒔さんってダメな子なんですか?」
ちょっと意地悪で聞いてみたら、躊躇なく頷いて蕩けた声で催促してきた
小蒔「はい、小蒔いけない子だからっ、だからこのすごいおち〇ちんで中を抉ってください、お仕置きしてくださいっ、くぁんっ」
小蒔さんの陥落の早さに周囲の巫女たちが唾をのんで喉を鳴らす
彼女らに見せつけるようにその場で立ち上がって小蒔さんを抱き上げ、重力の助けも借りて膣を突き貫きそのまま内部を蹂躙する勢いで叩き付け抉りかき回す
小蒔「ふわぅんっ、イク、イっちゃいます! 入れられただけでぇっ、わふっ、あっ、ああっ、イクっ、イクの止まらない、ひあぁぁっ」
もはや悲鳴になった快楽の声が露天風呂に響き、堪らず自分を慰めながら嫉妬の色を帯びた巫女まででてきた
小蒔「壊れ、壊れちゃいますっ、こんな気持ちいいの、あふぁっ、あぁっ、ずっとお仕えさせてください、あぁああっ、またイクぅっ」
ガクガクと震え、プシュッと潮を吹きながら絶頂し、ぎゅうぎゅうに搾り取ってくる膣の収縮に合わせて白濁液を奥まで叩き付け、気をやって弛緩してしまった小蒔さんの体を落とさないようにしっかりと抱きとめる
茹ってしまったように力の抜けた小蒔さんの世話をするために慌てて近づく六女仙の皆の顔には心配を中心としながら、隠し切れない複雑な感情も宿っているようだった
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