【安価 R18】京太郎「俺にもオカルトが?」霞「後日談も終わりね」【蛇編・その4】
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77: ◆D2VhKmNTL6[saga]
2017/12/26(火) 00:39:45.82 ID:rHnEecB60
怜「ようやっとうちの番やね。ふふっ、お客様の中に女を鳴かす悪い男の方はいませんかー?」

わざわざキャビンアテンダントのスカートにスリットを入れて白い生足を見せつけながら、含み笑いをしてお茶目に俺の横に座って目を合わせてくる

怜「うわ、間近で見るとぶっとくて大きすぎやろ。こんな立派なものでセーラも竜華もすぐ落としたんや。いけない人やね……」

口では責めるように言いながらも、熱に浮かされたような表情で唇を肉棒に近づけチロリと出した舌を根元からゆっくりと這わせながら舐めとっていく

怜「ん……ちょっと苦くて、しょっぱくて、血の味もする……二人の愛液にセーラの血も混じっとるんやな。なのに少し甘くて、癖になる匂い。舐めてるだけで、うち発情してまいそう」

薄幸の美少女という言葉が似合う見た目清楚な彼女が頬を染めながら肉棒を求める姿は男のツボを中々に押さえている

京太郎「竜華さんも怜さんも、北大阪の人はエッチなことが好きなんですか? すっごく積極的ですけど」

怜「そら私らやって年頃やし、興味あってもおかしゅうないやろ。それにずっと麻雀漬けで女子校やと全然いい男にも巡り会えんし」

意地悪な質問にも舌の動きを止めることなく、根本を横笛のように咥えながら先端へと唇でしごいていく。

京太郎「いい男のカテゴリー間違ってません? 俺は明らかに触れちゃダメなタイプだと思うんですけど」

怜「そんなことないで。うちらは三人とも一目見た時からお近づきになりたかったし。
  それに本能的にな、何となく分かるんよ。『この人とのセックスは絶対に気持ちいい』って。『女としての快楽をくれる人や』ってな」

丹念にカリに舌を絡めて彼女は楽しそうに笑う。

怜「実際、竜華もセーラもこのごんぶと棒でめっちゃ乱れとったし、うちだけせんとかありえへんって。
  ほんまは竜華の抜け駆けで回数少ないのも納得いってないんやで。親友なのにずるいわー」

この言葉に視界の隅にいた竜華さんは『反省はしとらんよ』みたいな感じで視線を逸らしてスルー。この二人はどうして外見は大和撫子な感じなのに妙に肉食なのか? ある意味似た者同士なのかもしれない。

京太郎「だったら今日は怜さんとセーラさんを一回ずつ多く抱きますね。それで平等でしょ?」

スカートのスリットから手を入れて足の付け根を指の腹でなぞると、布の感触がしない代わりにぬめりのある暖かな液体に包まれる。

怜「ふゎっ、んっ、三人相手に何度もするんや? 底なしやん。そんなペースでしたら何人も子供できてまうで」

自分から手に太ももの付け根から股にかけて手に擦り合わせながら、怜さんは潤んだ目で続きを言外にねだる。
それに応えて割れ目をそっと撫で、指先に汁をかき混ぜながらクチュクチュと浅く指で掻いていく

京太郎「実際に何人かは孕んでますよ。そうですね、怜さんの知ってるところだと照さんとか」

情報に思うところがあったのか、指を膣が締め付けてゆっくりと前後させる

怜「なんや、あのインハイチャンプ無表情な成りして男咥えこむのにご執心やったんや? そんなんやったら国麻にも出れんやん、麻雀より男の方がええっちゅうことか」

京太郎「まあ照さんは一発ツモって感じでしたからね。大したことじゃないようにしれっと告げてきましたし」

怜「あはは、それはいいんか悪いんか判断に困るなあ。つまり一晩だけで懐妊ってことやろ? うちはもうちょっとこのリー棒に弄ばれてから妊娠したいわー。
  女の悦びたっぷり味わって、それからぎょうさん産んであげるからな。だから、な? もう焦らさんでええやろ? このごんぶとおち〇ぽでうちの中かき回して、ザー汁注いでぇな」



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