女「好きな人のためなら」 ※百合
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189: ◆COErr5OWSM[saga]
2017/08/19(土) 01:40:48.49 ID:eJIgWY/n0
「はっ、ん…っ」

「この次はどうするの」


もちろんこれで終わりなわけがない。片方の太ももに跨っているナオの股から愛液がとめどなく溢れ、
あたしたちの足を生々しく濡らしていった。


「はーっ…はーっ……」


最高の興奮状態にある彼女には言葉を発する余裕も無いようだ。
あたしの手を取り自らの秘所へあてがう。ほとんど毛が生えていないソコはあたしの目を釘付けにした。
一人で慰める時は体勢の関係でじっくり見て触る機会など無いからなんだか新鮮だ。

ふにふにと柔らかくて、ぐちゃぐちゃに熱い。


「あぁっ、ん!やっあ、あぁ…!」


 あたしの手の平の上で膝立ちになって腰を前後に動かす。肉と粘液の擦れる音が部屋に響いた。




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