橘ありす「報告書:おちんちんが生えてきました」
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39: ◆t6XRmXGL7/QM[sage saga]
2017/07/14(金) 20:54:25.83 ID:2Jqbtl6w0
すると何を思ったか志希さんは
志希「えい!」
と、一本の男性器を引き抜いてしまいました。
途端に。
またあの甲高い耳障りな音が辺りに響き渡りました。
私と輝子さんは思わず耳を塞ぎます。志希さんは顔をしかめています。
志希「うぁー、うるさいね」
輝子「うぁ……何だこの喧しい音は……」
ありす「一昨日はこんなに激しくなかったのですが……」
持ってきていたタオルで男性器を包み、少しでも音が緩和するよう押さえつけていました。
やがて静かになり、一昨日の個体と同じようにくぅくぅと寝息のような音を立てるだけでした。
志希「さて、いろいろ調べちゃおうっと」
輝子「私も参加してもいいか……?」
志希「お好きに〜♪」
自由研究の一環として自律男性器に関する事実を調査するにあたり、こんなにも頼もしい味方はいません。
私は志希さん達の邪魔にならないよう、2人の"観察"を後ろから眺めていました。
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