【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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13: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:36:24.14 ID:4fCL5XCV0
少しだけ引き抜かれて、またすぐ子宮口をイジメられて、衝動的に腰を揺すっておまんこ押し付けてみる。

すると先端が少し膨らんだような気がして、膣奥から濁った粘液が漏れてくる。

ぐちゃっ、っていう音で背筋がゾクゾクする。

もう一度しっかりと深く挿入されて、硬い竿で内側から擦られて、それでイった。

かはっ、と呼吸が途切れる。

腹の奥がきゅーっと締まるような感覚。

プロデューサーさんも動きを止めて、きっと今射精してるんだろうな。

可愛いくてエッチな服着たあたしとのセックスが気持ちよすぎて我慢できなくなったんだな。

いいよ、我慢なんてしないで。あなたのせーしはぜんぶほしいんだから。

膣内で微かに震えて跳ねる竿。

ドクドクと子種を注ぎ込まれる音が内側から伝わってくるようで、ヨダレが止まらない。

しばらくすると精液を出し終わったのか、おちんちんの動きは収まるけど、まだすぐには萎えない。

少しずつ中出し精液が漏れてきて、股や脚の付け根を汚していく。

それでもあたしは絶頂から戻れず、はあはあと荒く呼吸していた。

頬もおっぱいも真っ赤にして、獣みたいに息してる、憔悴しきったあたし。

そんなあたしに欲情したプロデューサーさんが抜かずに続きを始めるのがいつものパターン。

そして今日も、そのパターンから外れる可能性は全く無いのだった。


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