【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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5: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:31:13.35 ID:4fCL5XCV0
変な使い方しないほうが良いよ、きっと。

なんて考えながら硬いおちんちんに貫かれてえぐられる快感に浸っていたところ。

こっちもそろそろ限界が来ている。

プロデューサーはさっき私の脚にいっぱい射精したから、まだ余裕があるみたいだけど、こっちは何日もお預けされてたんだし。

独占できてないんだから仕方ないんだけどね。

もうそろそろかな、って考えちゃうと体の方も準備ができてきて、下腹が暖かくなってくる。

孕ませてもらうつもりなのかな、コンドームあるから精液は一滴も入ってこないのに。

腰をカクカクさせていたら、急に下から突き上げられた。

これ以上は入らないと思っていたところから、更に深くグリっとえぐられて、反射的にイった。

股がきゅーっとして、身体が硬直する。

くわえ込んだ竿をぎゅうぎゅうに締め付けて、半ば無理やり射精させる。

どくどく、ビクビクと震える感覚が心地良い。

遠慮しないで、いっぱい出して。

子宮には精液届かないんだから、出せるだけ出していいよ。

トびかけていても体が勝手に動いて、射精している竿を容赦なくしごく。

崩折れそうになるのを必死に堪える。

ヨダレが垂れちゃうけど、啜ることすらできない。

お腹の内側から体中掻き回される、この感覚は何回やっても慣れない。

膣内の感覚は手足の皮膚ほど鋭くなくて、実際どうなってるのかよく分からないこともある。

でも、今まさに射精されていること、コンドームの中に相当沢山の精液を捨てたことは分かる。

頭がぼうっとしてきて、ずるるっと抜かれても抵抗できない。

と、身じろぎしていたはずみでタオルが解けた。

痛くならないように緩く縛っていたせいかな。

解き放たれたプロデューサーの眼は黒々と濁っていて、2回も射精したのにまだまだこれからって感じ。

がばっと起き上がって、さっきまでとは逆に私にのしかかって来る。

ものも言わず、荒く呼吸する彼に押し倒されて、なすすべもない。

先端にたっぷり精液の溜まったコンドームを乱暴に外して、端をくくってゴミ箱に捨てる。

ああ、もったいない、あんなにいっぱい。

と思う間もなく生ちんぽが打ち込まれた。

ゴムの有り無しで感触が変わるはずないのに、直接触れていると思うと、どうしてこんなに気持ちいいんだろう。

他にも対策は取ってあるし、孕まされる可能性はそんなに無いはずなんだけど、それでもやっぱり生は怖い。

怖いはずなのに、危ないはずなのに、頭がクラクラして拒めない。

ずぷ、ずぷって奥の方まで入れられて、何も考えられない。

もし万が一があったら、責任取ってくれるのかな。

それでも良いって、思ってくれてるのかな。

私の事一番欲しいって思ってくれてるのかな。

それならまあいいか、なんて思っちゃうと四肢の力が抜けて、されるがまま。

腰骨にしっかりと手をかけて、下半身を抱えるようにして、いわゆる正常位で腰を使い始める。

がしがしとナカをえぐられて、反射的に体を反らせてしまう。

繋がってる部分は十分すぎるほど濡れていて、粘液が毛に絡んで泡立っている。



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