24: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/07/09(日) 07:10:35.59 ID:nVQVtFVLo
善子「う、ぐぅっ……!?♡ くっ……うぁ、やっ、あ……ぅ♡、で、でちゃ……っっっ♡//////」キュゥッ ビクビクッ
善子「あ」チョロ…
善子「ぅ……ぁ……///」チョロ…チョロ…ジョロロ…
花丸「」
善子「はっ……ぁぅ……///」ジョボ…ジョボボ…
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機転を利かせて善子の頭からシャワーのお湯を掛けてあげられたら良かったのだろう
それで背中を流してあげるつもりだったんだけど手が滑ったなどと言い訳でもすればよかったのだろう
先に上がるねと言ってすぐに出て行っても良かった、咄嗟にお風呂の中に飛び込み潜ったって良かった
しかし、この時の花丸は、ただこの光景を、音を、脳内に保存して焼き付けることで精一杯であった
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