79:名無しNIPPER
2017/07/11(火) 01:02:09.72 ID:HJPlev8/0
感度上昇
80:名無しNIPPER[saga]
2017/07/11(火) 11:35:38.99 ID:V/WiXuaQ0
男「『鋭敏』……感覚器官の向上か」
男「接近しきる前じゃなくてよかった」
男「そうなると……赤髪には奇襲ができないな」
81:名無しNIPPER[sage]
2017/07/11(火) 11:37:04.36 ID:iPAHD78/O
今はとりあえず諦めて保留
82:名無しNIPPER[saga]
2017/07/11(火) 12:29:25.04 ID:V/WiXuaQ0
男「どれが赤髪かは分かった、いまは保留だな」
男「とりあえず、お嬢のところに戻るか」
男「美女と柔道家も向かわせたしな……」
83:名無しNIPPER[sage]
2017/07/11(火) 12:32:41.53 ID:93NurWoLO
レーダーが何者かにジャックされる
84:名無しNIPPER[saga]
2017/07/11(火) 12:46:34.09 ID:V/WiXuaQ0
ザッ、ザリザリッ
男「ポンコツめ……」
男(ハッキングか? それとも、他の要因か?)
85:名無しNIPPER[sage]
2017/07/11(火) 12:47:13.46 ID:YIk4Ibc+O
身を隠す
86:名無しNIPPER[sage]
2017/07/11(火) 12:51:24.86 ID:cgDa9FRtO
異世界転生の方はよ
87:名無しNIPPER[saga]
2017/07/11(火) 16:05:00.80 ID:V/WiXuaQ0
男「みんな、とりあえず隠れよう」
男(他の奴らに殺されても厄介だしな)
お嬢「分かりました」
88:名無しNIPPER[sage]
2017/07/11(火) 16:40:37.59 ID:N61GFuCzO
実は敵に誘導されていた
89:名無しNIPPER[saga]
2017/07/11(火) 19:52:03.20 ID:OJUK0fyaO
男「…………待て」
柔道家「え?」
男(何故ここに……ここは隠れるには適さない、寝れはするがいい的だ……)
198Res/52.17 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20