【R18モバマス】本田未央「流星インブリード」
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33: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/07/12(水) 13:58:16.23 ID:ioitnBFko
その日下腹のぶつかり合う音とやらしい喘ぎ声の聞こえてくる未央の
部屋のドアが、オレには地獄の入り口にすら見えた
――入ったら決して抜け出せない入り口に。
やがて喘ぎが止んで、ドアが開き、裸の弟が出てきた。
既に事を済ませた後で、ぬらついた半勃ちのがやや勢いを殺して大人しくしていた。
弟はふっと笑ってオレの肩をポンと叩いて入れ替わりに部屋に入れた。
部屋に足を踏み入れたオレは、ベッドを見た。
そこにはアイマスクをした全裸の妹が手錠でベッドに繋がれていた。
そういうプレイをしていたのかと思うと股間が一層騒がしくなる。
ギリギリまで悩んでいたが、近親相姦の共犯者になる後悔は妹の裸を見て薄らいだ。
グラビアで映えていた妹の美乳は、ビキニがなくてもほとんど形を崩していなかった。
かといって偽乳でない、芸術品と言わんばかりの健康的な天然乳だ。
濃くもなく薄くもない優しい色合いの乳輪はやや大きくこの上なくいやらしかった。
「……」
オレは綺麗な未央の唇にそそり立ったものを構えて押し付けてみた。
この可愛い唇で何回弟のをしゃぶったんだろうかと考えながら。
拘束された妹は躊躇せずに、オレの童貞を頬張り唾液をまぶすように舐め始めた。
口内で撥ねる唾液の慣れた感じが、かえってオレを興奮させた。
今まで手でしごくだけだったオレの童貞ぺニスを頬をすぼめてやらしくちゅぱつく妹。
興奮ですぐに出そうになったが寸前で堪える。
しかし、妹は吸い付きの勢いを緩めようとしない。
俺の理性をペニスから全て吸いだそうとむしゃぶりつく様は
最早オレたちの知っている妹でも今をときめくアイドル・本田未央でもなかった。
妹の熱い唾液でオレのはふやけてそのまま飴のように溶けてしまいそうだった。
穴と言えばオナホールしか知らないオレの分身は
すぐにこの口オナホに夢中になり、妹の口内でびくびく跳ねていた。
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