鍵「あ、あの…か、火神…さんや…これは一体どういう…」
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2:名無しNIPPER
2017/07/20(木) 22:58:38.27 ID:bNDZa4EG0


北斗「んフフ…センパーイ。そうは言っても体は正直みたいっスよ?」

鍵「ぅあっ…火…神っ!」

北斗「センパイのズボンの上からでも分かるくらい大きいですね…どうっスか?気持ちいいですか?」

鍵「ッ…くぁ…!(マズい!!理性が…つーか火神の奴なんか妙に手慣れてないか!?)」

北斗「あ、はじめに言っておきますね?もちろん、カガミは処女なんで安心してください。男性のを触るのも初めてです♪」

鍵「はぁ、はぁ…んっ!(ヤベェズボンの上からとは言えこんなに気持ちいー…ハッ!今一瞬理性が飛びかけたぞ!?)」

北斗「センパーイ…んっ…ちゅ」

鍵「んむっ!?(キスしながらだと!?何だこれ!何だこれ!)」

北斗「ちゅっ…はぁ…んむっ…れろっ…」

鍵「んっ…んんっ!?(舌!?コイツ舌挿れてきやがった!?)」

北斗「んん…ちゅっ…れろっ…せん…ぱい…」

鍵「か…んっ…神…(頭がクラクラするぞ?なんでだろ…俺理性が…このままだと…マズイ…ぞガチで)」

北斗「…ぷはっ…じゅる…センパイ…との唾液交換…んふ♪」

鍵「はぁ…はぁ…はぁ…火神…頼むから…拘束を…はぁ…はぁ」

北斗「解いてほしいですか?フフ…残念ながら却下です♪センパイはカガミの…カガミだけのセンパイなんですから…♪それはできないっス」

鍵「はぁ…はぁ…」

北斗「それじゃあセンパーイ♪始めましょうか、まずは拝見しますねー?ファスナー下ろしまーす♪」

鍵「やめ…ろ…頼むから…火神(これ以上はダメだ!俺の理性がある内になんとかしないと!)」

北斗「…はぁ…なんかそんな顔されるとカガミが悪者みたいっスね…まぁ悪者なんですが…仕方ないですね」

鍵「解いて…くれるのか?」

北斗「はい。右手だけ」

鍵「ありがと……って  え?」

北斗「カガミだけが一方的なのがいけないんですよね?センパイも触りたいんですよね?主導権はカガミが握りますけど触ってもいいですよ?」

鍵「いやいやいやいや!!そういう訳じゃなくてだー…ッ!ちょ!おま!何脱ぎ出してるんだよ!うわっ!」

北斗「センパイ恥ずかしいんですか?いざこういう状況になると純情な男の子になっちゃうんスねセンパイ、眼まで瞑っちゃって可愛いですね」


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