鍵「あ、あの…か、火神…さんや…これは一体どういう…」
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4:名無しNIPPER
2017/07/20(木) 23:04:48.03 ID:bNDZa4EG0
北斗「はぁ…なんかもう萎えてきちゃいました」

鍵「………ふへ?」

北斗「センパイはズルいっスね…相変わらず」

鍵「やめてくれるのか?」

北斗「はい。こんなやり取りしてたらなんかもうそういう気持ちが引いちゃいました」

鍵「そ、そうか…ようやく伝わったか、俺の気持ちが(ふぅ…なんとかキス止まりで済んだか…まぁ触られはしたけど)」

北斗「不完全燃焼ですが、まぁいいです。センパイとディープキスできたんで♪あとサイズもわかりましたし」

鍵「サイズ?」

北斗「16から18ってところですかね…まぁズボンの上からなんで大体ですが」

鍵「………ッ!?」

北斗「いやいや、中々立派なものですねセンパイ♪カガミ壊れちゃうかもしれないです♪」

鍵「あはは…そうっすか…」 

北斗「と、いうわけでセンパイカガミとにゃんにゃんしましょう♪」

鍵「え?ぬわぁっ!?なんで!?なんで!?なんで抱きついてんの!?やめるじゃなかったのかよ!?」

北斗「センパーイ♪ふふふ…好きです、大好きです、超好きです♪すりすり…ごろごろ」

鍵「………はぁ…ったく……(コイツは…本当に可愛い奴だな。ただ甘えてくるだけだったら俺も身構えないんだけどなぁ…)」

北斗「あう…センパイ…一つお願いいいです…か?」

鍵「ん?なんだ?」

北斗「その…頭…撫でてほしいっス…」

鍵「ああ、いいよ」

北斗「えへへ♪」

鍵「………ッ」

北斗「ふぇ?どうしたんですかセンパイ?」

鍵「いや…えっと…まぁ…なんだ…火神(不覚にもドキッとしてしまいました。後輩の純粋な笑顔に)」

北斗「はい。なんですか?」

鍵「…お前…可愛いな…本当に」

北斗「ふぇ!?い、いきなりどうしたんっスか!?」

鍵「いや、言っておこうかと思ってさ、俺の大好きな後輩の火神に」

北斗「あうあう……そんな…センパイ不意打ち…」

鍵「………ふふ」

北斗「あう…そんな頭撫でられたらカガミ…」

鍵「遠慮するな…それに火神の頭撫でてると俺も幸せだから」

北斗「センパイが…そう…言うなら…」

鍵「なぁ北斗」

北斗「ふぁい!?」


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