12:名無しNIPPER[saga]
2017/07/25(火) 06:04:35.40 ID:/GE9g9wbO
魅凌「ほらぁ、こうやって、うう!あああっ!極太触手チンポっ!もっと絞り出してあげるわぁ!」
ヌルヌルと吸い付いた肉壁が絞り上げる度極太の触手チンポがドクッドクッと脈動し、煮え滾った精液を噴き上げる。ズビュッ!ビュブッ!ブビュュュッ!
魅凌「はぁ、はぁはぁ…ほら、早苗ちゃんも早く極太の触手チンポちゃんに貫かれて気持ち良くなりましょう…」
血管を浮き上がらせ今にも精液が暴発しそうな極太触手チンポが早苗の女陰に吸い付いていく。
魅凌「頭の中触手チンポちゃんのコトでいっぱいでしょう?早苗ちゃんが欲しかった密書、あんなのどうでも良いわよねぇ?
全身に絡みつく精液と母乳の匂いと、今自分が置かれている状況で頭が本来の目的にまで回らない早苗。早く気持ち良くなりたいとうのが勝る。
早苗「…初めて…初めてあげるから早くおチンポぉっ!」
ズプッ!ブポッ!ズップ!ズップ!グチュッ!グチュッ!容赦なくピストンを繰り返す極太の触手チンポ。
早苗「チンポぉいいのぉっ!ずぷずぷもっとしてぇ!他の触手チンポちゃんもオッパイに精液出してぇ!」
ズブズブ突かれる度精液と母乳でヌルヌルになりながら触手チンポをパイズリする超乳がブルンブルン揺れながら、母乳を噴き出しつづけた。
魅凌「あっはは、良いわぁ、あたしにもきてぇ…!早苗ちゃんみたいに犯してぇ!」
互いに膣道を激しく突かれて女体がビクッと弾んだ。膣を突いていた極太触手チンポがさらに深々と飲み込まれて煮え滾った精液をぶちまけながら膣の中を、子宮を掻き回す。
早苗「あっ!あっ!もっと突いてぇ!もっと激しく突いてぇ!あっ!あんっ!あんっ!子宮突いてぇ!イクのぉ!触手チンポいっぱい射精してぇぇぇっ!」
ブッ!ブビュッ!ブリュュュュュッ!
早苗・魅凌「いっぐぅぅぅぅぅっ!!」
早苗「……はぁ…はぁ……何しにきたんだっけ…まぁ…良いや…触手チンポちゃん…だいしゅきぃぃ?」
この後、早苗が無事に密書を持ち出せたのかは誰も知らない…
魅凌「あんっ!触手チンポちゃんったら、どんだけオッパイ好きなのぉっ!良いわ、もっとオッパイとオマンコで気持ちよ〜くして、あ、げ、る」
早苗「チンポちゃん、孕ませてぇ…」
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