【モバマス】男「誘拐から始まるモバ[ピーーー]生活」【バカエロ】
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7: ◆t6XRmXGL7/QM[sage saga]
2017/07/25(火) 20:38:10.08 ID:4m7Fkrap0
逃げる宛はない。こんな体に生まれたから両親はまだ俺が物心もつかないうちに蒸発した。
両親は逃げた先で死んだと恥垢の噂で聞いている。
ストリップバーで働き、宅配便で働き人妻から金をせびり、
そうしてせこせこと集めた金は今や20万ほどに減っていた。
嫁に稼がせて俺は何もしなかったのだから当然だ。
以下略 AAS



8: ◆t6XRmXGL7/QM[sage saga]
2017/07/25(火) 20:38:56.57 ID:4m7Fkrap0
「痛い。」
「痛いだろう。それは俺の痛みだ」

そういって家主は窓を閉じた。呼応するように他の家も窓を開け、
四方から魔剤缶を御構い無しに投げつけてきた。そして窓を閉じた。
以下略 AAS



9: ◆t6XRmXGL7/QM[sage saga]
2017/07/25(火) 20:39:38.30 ID:4m7Fkrap0
「俺はもうここにはいられない。俺はこの町を出ます。さようなら、さようなら……」
「出て行きたまえ。お前はもうここには戻ってこれない。家で寝ているお前の嫁ごと、お前の家を燃やしてやる」

そう言って女は俺の家に火をつけてしまった。家が燃えた。嫁の墓と墓標も燃えていることだろう。
もう帰る場所はないのだ。
以下略 AAS



10: ◆t6XRmXGL7/QM[sage saga]
2017/07/25(火) 20:40:26.05 ID:4m7Fkrap0
〜〜〜〜〜
歩くのに疲れたので陰茎で跳ねながら移動していると、とある河原の土手に出た。

「ひっ……!?」

以下略 AAS



11: ◆t6XRmXGL7/QM[sage saga]
2017/07/25(火) 20:41:00.61 ID:4m7Fkrap0
「オウフッ!!」
「きゃあぁ!!!?」

赤い光を放ち、熱く輝く俺の亀頭は、その少女の目の前30cmを上下していた。
ムラムラと羞恥心と激痛と性欲でどうにかなってしまいそうだった。
以下略 AAS



12: ◆t6XRmXGL7/QM[sage saga]
2017/07/25(火) 20:41:44.85 ID:4m7Fkrap0
少女の服を燃やして全裸に剥くと、まだ成長途中の小さな乳房が露わになった。
少女の秘所はぴっちりと閉じており、まだ誰も受け入れたことがないことを物語っている。

「いやぁっ!!来ないで!!」
「いいや限界だ!入れるね!」
以下略 AAS



13: ◆t6XRmXGL7/QM[sage saga]
2017/07/25(火) 20:42:41.59 ID:4m7Fkrap0
「いやぁ!抜いて、抜いてぇえぇぇ!!」
「えほぅ!ほぅ!ほぅほぅほぅほーぅ!あっふぅふん!」

ジャンプするように腰を動かし、亀頭の中の中から全力で快感を感じ取る。
火傷の痛みすら心地よくなってきたとき、射精の瞬間が訪れた。
以下略 AAS



14: ◆t6XRmXGL7/QM[sage saga]
2017/07/25(火) 20:43:13.15 ID:4m7Fkrap0
あぁ、このままだと亀頭が赤ん坊になってしまう。
あまり知られていないことだが、子宮の中に突っ込まれた亀頭はしばらく放っておくと胎児へと変態してしまう。俺は焦った。

「あぁ!あぁ!このままだと赤ちゃんができてしまう!」

以下略 AAS



15: ◆t6XRmXGL7/QM[sage saga]
2017/07/25(火) 20:43:39.08 ID:4m7Fkrap0
バキバキッ!ガッシャーン!

派手な音を立てて小屋にログインすると、そこには13歳くらいの少女と9歳くらいの少女が全裸で抱き合い、致していた。
唾液の橋を架けたまま、呆然と俺らを見つめる彼女らに気づくと、俺はとんでもないところに来てしまったと後悔した。

以下略 AAS



16: ◆t6XRmXGL7/QM[sage saga]
2017/07/25(火) 20:44:24.94 ID:4m7Fkrap0
「どうした!産気づいたか!」

どうやら手遅れのようだった。橘ありすの子宮の中で俺の亀頭は赤ん坊へと変態してしまった。
もうだめぽ。

以下略 AAS



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