にこ「恋愛げぇむ?」雪穂「メイン用ですね」
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178: ◆MQKemQ7EZz9R[saga]
2017/09/26(火) 23:11:46.89 ID:tFbJF3ye0
海未「どうなさいましたか?嗚呼、もしやどれも素晴らしい逸品でお選びできないのでしょうか…♥」ゾクゾク
海未「でしたらこの私が選ぶのをお手伝いしますね…!」
海未「まず、王道のこちら!思い出しますね…!初めて貴女の陰部にこれをあてがったあの晩を!思い出補正だけならこちらが一番ですよ!」
海未「これをつけて貴女の大好きなファンの皆様の前でLiveをした時はこの上ない高揚感でしたね♥」ゾクゾク
海未「『私達の尊敬する先輩が…!同級生のにこが』『嘘でしょあたし達のにこちゃんが…』『そんな尊敬してたのに…』」
海未「もしも踊っている最中に絶頂してμ'sの皆に知れたら、会場のファンたちに矢澤にこは淫乱な変態だと知れた…」ゾクゾク
海未「本当に最高の一時でしたね…わたくしご主人様のあの必死に笑顔を取り繕う顔を忘れられません」ウットリ…♥
海未「こちらの菊穴専用も中々にイイ代物ですよ、遠隔操作型で私が握手会の時に可愛い少女との交流の最中に『強』にして」
海未「お尻を抑えたいのに握手していたあの子の手を離そうとしませんでしたね!!覚えてますよあの子の台詞」
海未「幼稚園の年長さんでしたかね、『わたし、おおきくなったにこちゃんみたいな可愛いアイドルになるー』でしたね!」
海未「いやぁ…幼気な、それでいて純真な幼女の前で菊穴にローターを突っ込まれてあまつさえ潮を噴いたら一生物のトラウマでしょうに」
海未「本当によく耐えましたよ…♥ そんなご主人様だからわたくし敬愛しております
最後引き抜いた時の貴女は今も私の記憶に鮮明に残ってます」
海未「こちらの乳首専用なんてどうでしょうか♥…冬服だから良かったものの、あれが薄着ならバレたでしょうね!」
海未「あっ!この紐付きはどうですか!?感度のよさは抜群!振動タイプではなく吸引タイプでそれでも股下から愛液が垂れて来て…♥」
海未「ふ、ふふ…あの日が雨だから多少バレないだろうと私のチョイスでした…、これなんていかがですか!?」
海未「一見、口紅などどこにでもある化粧品ですが蓋を空ければ陰核をすっぽりと覆う逸品ですよ!此処にローション含ませ
お手洗いなどどこでも気軽に装着ができて!嗚呼、こっちに回転パターン豊富なモノはどうですか、無数の舌で愛撫され―――」
にこ「落ち着け!!!この変態メイド!!」
ヒートアップして捲し立てるように言葉を紡ぐ海未を抑える…
海未「…そうでしたね…私としたことが興奮し過ぎて…考えればわかることでしたよね…」シュン
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