にこ「恋愛げぇむ?」雪穂「メイン用ですね」
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192: ◆MQKemQ7EZz9R[saga なんだこれ、なんだこれ(ドン引き)]
2017/10/17(火) 22:25:05.36 ID:kpwwihf40
公衆トイレは当然ながら男性、女性と別れていた
この二人が"どちらの"個室を使っているかは御想像にお任せしよう
海未「あっあ"ああ""ああぁぁぁっはぁぁぁ♥に"こ"ぉもっと、もっとぉでしゅうう」
にこ「いぎぃぃいいいいぃ、腰くだげち"ゃうぅよぉぉぉ♥」
何の変哲もない洋式トイレの個室、TOTO製の便器に、トイレットペーパー、タイル張りの床
異常なのは利用者である
個室どころか公衆トイレの外まで普通に聴こえる声量でお互いの名前を惜しげも無く呼び合い秘所を擦りつけ
ぐちゅぐちゅと粘り気の強い水音を立てる二人
にこを便座に座らせ、対面座位で時折熱い口づけを交しながら行為に耽る
濡れそぼった膣壷から愛液と尿が飛び散る、便座の掃除が大変だが愛おしい恋人のモノなので後で舐めとれば良いという発想の気狂いは
にこの訴えなど知らぬとばかりに腰を振り続ける
にこ「し" し"んじ"ゃうぅぅぅ・・・あぉ ぉあああああああああああああああああああ♥♥♥」ブジャアアアアアア
海未「わ、わらひも ひぃいいひいひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」ブジャアアアアアアアアアアア
にこ「…ぁ ひぃ ぎ"…」ピクッ ピクッ ブシュッ
海未「に、にこぉ…これからもずっと…愛し…はぁふぅ・…」ピクッピクッ
寸分たがわぬタイミングで絶頂、戸を開ければむせ返る程に饐えた匂いが立ち込める公衆トイレの個室で二人は一夜明かすことになる
翌朝、風邪気味の二人がカピカピのコートを羽織り、そそくさと帰宅したという
HAPPY END!
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