にこ「恋愛げぇむ?」雪穂「メイン用ですね」
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686: ◆MQKemQ7EZz9R[saga]
2018/11/13(火) 21:29:49.72 ID:FWNstqpd0
『86』…偶数!アッハイ
海未「で、ですが当のにこが「異論はないよね」
海未「いえ、ですから!「異論はない、イイネ?」チュン
海未「あっ、ハイ…」
海未(この凄み、断ったらダメな奴です…長い付き合いだからこそ分かる)
―――
――
―
ことり「ふんふふ〜ん♪」スルスル…
海未「…あのー、腕を押さえつけてる私が言うのもなんですが抵抗しないんですか?」ヒソヒソ
にこ「海未、諦めの境地って言葉知ってる?」(死んだ魚みてーな目)
海未「あ、はい…」
ことり「はいっ!脱げたよ」ニッコリ
ことり「にこちゃん、何かして欲しいことはあるかな?医療行為だから何の問題も無いからね」サスリ、サスリ
ことりのお手てがにこのお腹を撫でる…普段から美容に気を使う彼女の赤ちゃん肌であった
ことり「はぅ…やっぱりにこちゃんってお肌綺麗だよねぇ…ねっ!海未ちゃんもそう思わない?」
海未「ええぇ//ま、まぁ…にこの肌は確かにすべすべで…なんというかもっちりしてそうな…」ボソボソ///
ことり「にこちゃん、何かして欲しい事はあるかな?無いならお腹が痛いのは病気どうか調べるためにこれを入れようかと」つ『坐剤』
にこ「―――――」
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