よしこ「真面目にあっくんと結婚する方法考えよう」
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22:名無しNIPPER[saga]
2017/07/27(木) 03:01:24.62 ID:6VFjfq650
風紀委員長「っほん!1年2組、阿久津明君は居るかしら?」
阿久津「あ、風紀委員長。お疲れさん」
風紀委員長「元気そうで何よりだわ。そういえばあの子が見当たらないけど…」
阿久津「あ、気付いた?多分今週はメッチャ気分いいよ俺」
風紀委員長「それを聞いて安心したわ。私も今週は機嫌いいわ」
隅野「なんかやらしい言い方だなぁ」<フフフハハハ
隅野「…後何故かムカつく…」
阿久津「で、何か俺に用でも?」
風紀委員長「え。ぁ、ああ!そうよ!実は最近事務作業がキツくてキツくて…」
風紀委員長「スゴイ肩も凝るわで大変よ全く…」コキコキ
隅野(貴方のみだらなおっぱいのせいだと思います)
風紀委員長「で、特別にだけど…その……阿久津君って委員会何も入ってないじゃない?だから…特別に風紀委員長補佐w
阿久津「断る」
風紀委員長「即拒否!?酷くない!?」
阿久津「俺は人混みが嫌い、面倒くさがり、後生理的にお前が無理」
阿久津「故に俺は風紀委員会なんかに入らない」
風紀委員長「なんか最後の妙に傷つくんだけど!?」
阿久津「とにかく俺は嫌ですよ、そんな自分勝手な…」
風紀委員長「そこを何とか〜!何でもするから!阿久津君!!」
阿久津「……何でもと言ったね?」
隅野「!?」
風紀委員長(な、ナンでも…コレはもしや私や、ヤヤってしまったかしら?)
風紀委員長(スゴくえっちなお願いが来る予感…!)
阿久津「…そこまで言うなら仕方ない。少し位は手を貸すよ。ただし条件として…」
阿久津「>>24」
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