よしこ「真面目にあっくんと結婚する方法考えよう」
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28:名無しNIPPER[saga]
2017/07/28(金) 03:43:01.87 ID:WvUzpbJE0
阿久津(そうだ。こいつを上手く利用すればあのアホの暴走を食い止める事だって可能だ…!)
阿久津(最近あいつの奇行の難度が急上昇してきたとこだ。正直気が進まんが背に腹はかえられぬ!)
阿久津「委員長。俺と付き合ってください」
風紀委員長「……………」
隅野「」
風紀委員長「エエエッと阿久津君?今、なんて言ったのかしら?まさか告白じゃ…」
阿久津「委員長。俺と付き合ってください」
風紀委員長「そ、そうよね…聞き違いよね。阿久津君が私みたいな可愛くもない生徒を好きになる訳n
阿久津「委員長。貴方が好きです。俺と付き合ってください」
風紀委員長「ヨロコンデェェエアアアッ!!」
隅野「えええええっ!?」
風紀委員長「ほ、本当に私なんかでいいの?おおお、おっぱいが大きい事しか取り柄のない私でも構わないの?」
隅野「」グサッ
阿久津(そこを良しとする奴が大半だろうし、地味に周りの女子敵に回すのやめてくれ)
阿久津「ああ。俺は外見だけじゃ選ばん。委員長の中身も美しいから言ってるんだ」
隅野「」グサグサッ
風紀委員長(え、ええ…な、中身も美しいって……なんでそんな恥ずかしい事を堂々と…///)
風紀委員長(し、しかもいいイッ…イクって、いわゆるオカズって奴かしら!?///)
風紀委員長(Gならばご飯3杯は余裕とでも言いたいの!?///)
風紀委員長「あ、ああ…私、風紀委員会に入って良かったよぉ…」グスッ
阿久津「涙拭けよ」
風紀委員長「…分かったわ。貴方の条件呑んであげましょう。ただ……」
風紀委員長「まず目標は3人までで、ね?それ以上は今後要相談で」
隅野「」ドバッ
阿久津「何の話してんの?お前」
一旦寝たいでおじゃる
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