【安価】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ」【R版】
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154:名無しNIPPER[saga]
2017/08/01(火) 22:47:17.86 ID:en9Xrne+0
(33)←ゾロ目ボーナス。夜のスパイおよび襲撃ナシ
偽男にしがみついて寝る銀髪お嬢様
銀髪お嬢様「……(スヤァ」
偽男「ったく、緊張感のないやつめ(ガサゴソ」
護衛メイド「おい、何をやっている」←偽男の背中をコンコン
偽男「腹出して寝たら腹冷やして下だすらしいじゃねぇか。だからこうしてしまっているのさ
(なかなかのバスト……隠し持っているものはナシか)」
護衛メイド「……あやしいな。そこを代われ」
偽男「………ゲッ」
護衛メイド「どうした?」
偽男「抜けなくなった……お嬢のパンツから右手が…」
銀髪お嬢様「……。(ニャフゥ...」
護衛メイド「どこに手を突っ込んでいる!?私に代われ!!代われよ!!」
偽男「ダメだ。お前の微乳では腕をサンドできない」
護衛メイド「きっさまぁ!!」
<ワーギャー
朝
銀髪お嬢様「おはよう。あら、どうしたの?」←気づいてない。が、マ○コむずむず
偽男「いや、なんでもねぇぜ……」
護衛メイド「左腕が完治してなければ容赦しなかったぞ。貧乳の恐ろしさを覚えておけ」
偽男「(微乳なんだよなぁ……)」
朝食後
偽男「エロ姉イドさんが風邪……か」
【選択安価】
>>156
a)(護衛メイド以外の)使用人の誰と外出するか?
・糸執事
・安価>>98の誰か
b)エロ姉イドさんの看病
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