【安価】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ」【R版】
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236:名無しNIPPER[saga]
2017/08/06(日) 22:23:46.15 ID:nmLCq6Gm0
夜
エロ姉イド「ところで、どう?ここの人達は?」
偽男「どうって……そうだな。悪の組織にいた頃じゃ、こうやってダラダラとお喋りできなかったから、すごく新鮮で心地いい…」
エロ姉イド「そう。じゃあ、私とはどう?」
偽男「それは………心地いいだけじゃなく、ためになる。俺にも心はあるが、エロ姉イドさんはそれを自覚させてくれた。教わった通りに心の内を表現するならば、好き……なんだと思う」
エロ姉イド「ふふっ、私もあなたが好き……よ…(ガクンッ」
偽男「おっと。無理すんなって。まだ体力が回復してないだろ?」
エロ姉イド「そう……ね。……ねぇ。おやすみのキス、していいかしら///」
偽男「ああ。是非とも」
エロ姉イド「なんて……あれ?」
偽男「んっ……」
エロ姉イド「んぅ……」
偽男「……エロ姉イド。おやすみなさい///」
エロ姉イド「……おやすみなさい///」
偽男「(好き……か。俺は、お嬢と護衛メイドのことも好きなのか?身体からの関係でも、好きになれ……あ、)
ポンコツの餌やり忘れてた」
地下室
(20)植物少女がポンコツを拷問
ポンコツ「う゛っ……ごふっ」
植物少女「……」←つるのむち&トゲトゲ&ツタによる強打
偽男「おい、もうやめろ」
植物少女「……なんでよ。親殺しどころか裏切り者をこのまま放っておけとでも言うの?」
偽男「飯の時間だ。それに、コイツからまだ情報を抜き取ってない。復讐してダメにするのはその後でも遅くないだろ」
植物少女「……」
偽男「とにかく、コイツがしでかした分だけ償ってもらうつもりだ。さぁ、食え。食いながらで構わないから財団Zの情報を知っている限り全て吐け」
ポンコツ「うぅ……」←顔に痣&血&切り傷多数
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