【安価】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ」【R版】
1- 20
261:名無しNIPPER[saga]
2017/08/08(火) 23:27:15.93 ID:qCUrShC10
翌朝


糸執事「ここですか偽男!!」

偽男「あ?」
忍メイド「え?」

糸執事「なんて格好で寝て……うっ、このにおいも……。
……はぁ、財団Zのクローンと思われる集団数十体が廃墟の方へ向かっていくのを確認しました。幸い、屋敷には用はないみたいです。念のため使用人を数人向かわせて様子を見ろとお嬢様が言っています。偽男は周囲の警戒を……」


偽男「いや、俺が行こう。ぜってぇこの近くにあるクローン工場の証拠隠滅で来たんだろう。纏まったところを総倒しするチャンスだ」
忍メイド「私はここに残る。もし罠でも、私の足ならあの距離は大したことないよ♪」


糸執事「では、今回は私が偽男と同行します。偽男、まさかバイクで行く気ですか?」

偽男「音でバレたくないから徒歩だ。ついでに、変身してな」






<100チャリーン
<10チャリーン

糸執事「思ったより目立たない色の装甲ですね」

偽男「課金して迷彩機能をONにした。行くぞ」



【直下でコンマ判定】

1〜5:前回、前々回と違って平和的なメンバー。武器を持たず、よく見たら所々ボロボロで、横になって廃墟で休み始めた
6〜25:どれも弱そうな白仮面だが、元工場の方へ歩いている
26〜50:白仮面集団の先頭に、リーダー各が指揮している
51〜75:どれも白仮面だが、見たことない装甲とガンナイフを装備している
76〜95:突然溶け始め、屋敷の方で爆音。罠だ!!
96〜100:バレた使用人が問答無用で殺されそうになる。偽男が即皆殺し。ゾロ目で使用人が生還

【次は絶対に安価または選択安価】


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
796Res/441.82 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice