【安価】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ」【R版】
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368:名無しNIPPER[saga]
2017/08/16(水) 10:35:17.74 ID:qhxPvMF8O
(100)に勝るものはないっすよね(汗)
一応、その措置として e を用意したのですが……
忍メイド、エロ姉イド、糸執事のいるアロマ部屋
偽男「くぅっ!?ゲホッゲホッ!?」
エロ姉イド「あらぁ。偽男くんいらっしゃーい。扉はすぐに閉めてねぇー。アロマ効果が逃げてしまいますから」
扉<バタン
偽男「な、なんだこのにおい。これが本当にアロマなのか?
(鼻の奥から熱が込み上げてくるぞ!?なのに、力が入らねぇ……!!)(ヘナァ...」
エロ姉イド「ふふふ。やっぱり偽男くんには強すぎたかしら。アロマとオカルトの研究もしてるのだけれど、今回のは悪魔祓いのおまじないで使う薬草を使ってみたのよ。他にも医療用や通常のアロマで使われる薬草なども使っているのだけれども……んっ///」
<チョロ...
糸執事「ま、まったく……。濃度間違えるとかいい加減にしてください。うぅ……。速く新しい酸素スプレーとティッシュを……///」←ぐしょ濡れのズボンとパンツを捨てる&ティッシュでポンポンと秘所の濡れを取ろうとする
忍メイド「\ビクンビクンッ!!!/(バシャバシャ...」 ←糸執事の監視のもと、全裸でグルグル糸に巻き付けられて透明な浴槽から出られない。アロマ湯気を吸って吐く様子から息はできてる
偽男「(バラの花びらを散りばめたミルク色の湯に入っている。あれは気持ちよく、でなくて感じているの間違いではないか?まるで鮮魚だ……)」
糸執事「彼女の容態なら心配ありません。んっ///
私も詳しくはわかりませんが、彼女のアロマ効果とオカルトパワーの絶大な効果は私が保証します。
もっとも、今回は非常に運悪く濃度を間違えたようですが……\スー!!……ハー!!……/失礼。こうしなければ正気が……」
偽男「そういやここ……窓も……排気口すらない……」←立てないが、勃つ♂
エロ姉イド「あるわよぉ〜。ア・レ♪」
エアコン『アロマなぅ』
エロ姉イド「私が改造したの。スゴいでしょ?
ねぇ、偽男くん?」←偽男のアゴをクイッ
偽男「うっ……///」
エロ姉イド「今日は偽男くんもリラックス&リフレッシュしていってね///(チュッ」
偽男「!!!?(ビクビクッ♂」←されるがまま
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