【安価】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ」【R版】
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568:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/30(水) 11:43:37.83 ID:x1X0ttoA0
糸執事「それは……一理あります。が、そういうのは昨日の風呂で……///」

偽男「2人っきりの時間じゃなかっただろ?」

糸執事「んぅ…はぁぁん……///
あぁ…偽男様……もっとキスを…///」

偽男「様をやめてみるか?それと、糸執事の方からキスしていいぜ?(チュッ」

糸執事「に、偽男……さん///(チュッ」←偽男の服を丁寧に脱がし、糸執事のと同じ椅子へポイ

偽男「んっ、クチュッ……
(胸が平たく、他の抱いた女より全体的に軽い。だが、しっかり抱きついてきて放そうとしない。そこは護衛メイドや忍メイドとソックリだ)」

糸執事「わ、私……偽男さんと結ばれてもよろしいのでしょうか?私、他の子と比べて女の子っぽくなくて可愛げないってよく言われますのに……///」

偽男「そうか?俺は好みだぜ?
(なにせ抱きやすい。これで護衛メイド並みに丈夫だったら……いやしかし、これくらいだと護りたい衝動に駆られる。これはこれで良し…)」

糸執事「偽男さんのにおい……///」

偽男「先生は俺の身体は人間に近づけてると言ってたが、怪人のにおいか?」

糸執事「偽男さんみたいに他の子を抱いてないので、よくわかりませんよ///」

偽男「(あー、嫉妬してるのか?)
その、悪ぃな。自分でもこうなったのは予想外だ。だが、みんな好きだし、ひいきする気はねぇぜ?」

糸執事「本命はやはり護衛メイドさんですか?」

偽男「…護衛メイドは気が合うからな。そうだ。だが、エロ姉イドさんもだ。彼女からは人間の色んな事を学んだ。特に人間の心とかルールを。だから、最初から知っていたらこうなってなかったかも知れねぇぜ」

糸執事「忍メイドとお嬢様は?」

偽男「2人とも向こうから誘ってきたから乗った。俺が護衛メイドと結ばれているのを知っている上でだったから、怪人の俺に躊躇う理由はなかったな」


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