【安価】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ」【R版】
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572:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/30(水) 18:55:38.74 ID:pU4bmfm3O
(35)+(20)……あっ(察し)
糸執事「もし差支えがなかったら…偽男さんはまた私を抱いてくれますか?」
偽男「(OK)」
糸執事「代々執事の家系で生まれた私はお嬢様のために一生を尽くそうと女として幸せを忘れようとしていました…ですが、あなたと出会って私は……女としての喜びを知ったのです。
今、こうしてあなたと一緒に居られるのが私の幸せです」
偽男「(執事の家系…。そんなのもあるのか)」
糸執事「も、もし!もしもですよ!!私にあなたとの子供ができたら……生んでいいですか?////
おろせというなら従いますが…できたらあなたの子供を産みたい////」
偽男「いいぞ。ただ、無理はするな。糸執事が身体を壊すようなことはさせたくねぇよ(ギュッ」←抱きながら中出し
糸執事「あっ……はぁぁ…///(ピクピクッ
また私を愛してくれますか?執事であるこんな私ですが……」
偽男「(つか、怪人な上に何人とも股かけてる俺が愛していいのか?)
執事だろうが、糸執事が俺と愛し合って苦しくねぇのならそれでいいぜ。さて、子供を産みたいのならもっと注がねぇとな」
糸執事「はいっ!!」←偽男に飛びついてピストン
昼前
偽男「そろそろ昼飯の時間か。これでラストだな(ズコバコ」
糸執事「あぁぁぁぁっ!!///」
<ドビュルルル...
偽男「ふぅ。シャワー浴びてから行こうか」
糸執事「はい。偽男さん」
お互いにキスしようと
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