【安価】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ」【R版】
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667:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/04(月) 11:42:23.71 ID:HtA8jolp0
翌日

鬼人デビル「ママのおっぱい、おいしー?」

偽男「んっ……んっ」

鬼人デビル「よかったぁ。ごめんねー。本当はこうやってちゃんと育児を頑張るべきだったのに…」

偽男「(まさかもう乳が出るとは思わなかった。それにちゃんと空腹を解消させてくる。中毒にはならないが、腹を満たすのにはこれだけで十分な気もする)」

鬼人デビル「あ、勃ってきたー。それじゃー今日もシよ?」

<ガバッ
偽男「……」

鬼人デビル「キャー☆///」

偽男「(なんとなく原理がわかった。毒と媚薬で鬼人デビルの言葉が条件反射の要因になっている。多分これからも俺の意識に反して鬼人デビルと……母親とセックスし続けることになるのだろう。この母親の顔や声や触感が愛おしく貪りたいと思い始めている以上、もう引き返せないのかもしれない)」


数ヵ月後

鬼人デビル「見て見てー。ぽっこりお腹ー。忍術と毒で早く育つようにさせたの。これを産み落としたら……あっ、そっかー。ここで育てるって決めたんだよね……。今度こそしっかり……」

偽男「……。
(解毒と称して数ヵ月、俺は母親とヤりまくった。母親の中に出すことで毒や媚薬の成分を抜き取ることができると聞いたので、その通りシた。自我は戻ったが、孕ませてしまった。初日で既に妊娠してた気もするが、それよりも腹の子が無事に生まれるかが気掛かりだ。屋敷にはもう帰れないが、今は目の前の命を……)」

鬼人デビル「あ、産むのは1人でできるよ。そのあとの処理だって何度も経験すれば覚えられるからねー」

偽男「(……何故そこまでできて育児ができないのだろう)」


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