【安価】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ」【R版】
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694:名無しNIPPER[saga]
2017/09/05(火) 19:11:41.27 ID:/rq8uq2x0
>>692
そう簡単に潰せるようにはしません。多分(笑)
偽男「よ、元気か?」
怯えてるポンコツ(72偶)
ポンコツ「ひっ!?せ、先輩?」
偽男「(あ?怯えてる?何でだ?)
いや、妙におどおどしてるようだから何かあったのかと…」
ポンコツ「な、何でもありましぇん!」
偽男「(そうか?あ、もしかして鬼人デビルのことか?)
俺の母親のことなら気にすんなよ。ああ見えてポンコツよりも頭の中が残念だし」
ポンコツ「頭の中が残念!?(ガビーン!!」
偽男「あぁ。子作りが趣味な癖に育児が面倒だったんだとさ」
ポンコツ「それは屑ですね!!(ガビーン!!」
偽男「(あ、やっぱりポンコツ)
おい。あんまり大きな声で言ってやるなよ。ここから距離があるとはいえ母親が近くにいるんだからよ。あ、窓開いてね?」
ポンコツ「ひぃっ!?あっ!!ごめんなさい!!ごめんなさい!!」
偽男「俺は別に怒ってはいないが……。
そうだ。場所を変えるか。こっちへ…」
ポンコツ「ふぇ?」
ベランダ
ポンコツ「私が……外で待機ですか?」
偽男「あぁ。近いうちに財団Zの活動拠点を片っ端から潰していこうと思う。その際に隠密行動で先行して財団Zの動向を確認し、俺への遠距離支援を頼みたい。情報収集の対象はこちらから無線で指定する。頼めるか?」
ポンコツ「はっ!」
偽男「(ポンコツが得意な情報収集能力、暗殺、隠密行動…。できればスナイパーライフルを渡してやりたいとこだが、無い物ねだりはやめよう。
その代わり、ベルトに10円入れて無線機を召喚できた。これをポンコツに渡そう)」
【直下でコンマ判定】
1〜10:急に抱きついて偽男が死に急いでそうで怖いと告白。ポンコツの部屋へ
11〜30:2人で夜空を見上げながら良い雰囲気
31〜50:偽男の変身ベルトに興味を持つ
51〜70:下女と使者♀が偽男に声をかける
71〜90:嫁7人が偽男を部屋へ連れ戻す
91〜100:ポンコツが何かを思い出して走って部屋に戻ってしまう。
【ゾロ目で奇跡発動】
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