【安価】偽男「悪の組織から逃げ出したぜ」【R版】
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766:名無しNIPPER[saga]
2017/09/09(土) 15:08:30.42 ID:ipIjW6CI0
使者♀「今度は私から責めさせていただきます」
見た目人間がいきなりの騎乗位。しかし、他の人間や鬼人デビルとも異なり、すぐにヌルッと偽男の肉棒を包み込んだ。そして内部で肉璧が唸り……
偽男「うおっ!?中で揉みくちゃに……」
使者♀「これが私の能力です。常に蠢くマンコの触感は如何です?すぐに偽男様のを空にできますよ。そして子供も……」
<グリグリ...
使者♀「任意でできます///」
偽男「うわあああっ!?」
<ドビュルルル!!
使者♀「ですので、このままピストンせずに搾り尽くして差し上げましょう///」
<ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル!!ドビュルルル...
数時間後
偽男「はぁ……はぁ……(ドビュルルル!!」
使者♀「す、素晴らしいです!偽男様!まさかこんなにも出ても全く衰えないとは!!これではいくら膣を広げても溜めきれない……///」
偽男「使者♀……使者♀ゥ……///(ズンズン...」
使者♀「あぁっ!?揺らさないで…!私の膣で精液がタプタプと……///」
使者♀のマンコがキュッと絞まる。絞めた場所がちょうど根元であり、偽男の薄れた意識が鮮明になった
偽男「……うわっ、妊婦の腹だ…」
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