15: ◆FjkrZVfjEzJ3[sage saga]
2017/07/30(日) 22:25:20.13 ID:BbYHbOJQo
マシュ「ふぅっ、ふうぅぅぅ・・・」
(図らずもわたしは、あの時先輩の瞳に渦巻いていたものを理解してしまった)
――もっともっともーっとほかのことをやりたくなってキチャウねぇ
(わたしの体を蹂躙したいと望む、獣欲だったのだと)
「ひぃ、ひっ、ひぃぃっ」
(足が震えだす、立てなくなってその場に尻餅を突いてしまう)
(涙が止まらない。息ができない。下腹部がじんわりと温かく湿った、それと同時に鼻をツンとつくアンモニア臭がした)
「あっ、はぁ、はあぁ」
(それでもなぜだろう)
(彼の、先輩のペニスから)
(目が離せないでいた)
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