80: ◆FjkrZVfjEzJ3[sage saga]
2017/11/03(金) 23:01:58.24 ID:UeRob7RWo
ずっと引っ張っていたおかげか拘束具が少し緩んだ気がする。あと少しで・・・
「おっと、そういえば忘れてたね。プレゼントをあげよう」
そう言うと先輩は、わたしの下腹部、女性器になにかカプセル型のモノを張り付けたようだ。
「プレゼントをたくさんもらえて嬉しいですが、そろそろ飽きてきましたよ」
「そう言うと思ってた、これにはすごい機能がたくさんあってね。スイッチを入れると・・・」
突然、カプセル型のモノが振動し始めた。
「どうせ、ンンッ、そんなことだろうと、フッ、思ってましたよッ」
「まぁそうだよねー。ここを捻ると強くなって・・・」
「ンンッ、ふうっ、んくっ、ああっ」
段々と振動が強くなっていくがこの程度なら耐えられる。
「まだ耐える。すごいね」
「この程度で、フウッ、わたしがどうにかなる、ンクッ、とでも?」
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