魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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145: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/18(金) 07:05:32.65 ID:44XUP+I+0
女僧侶「んむ、うぅ…… んちゅ、ちゅっ…… んむ、んはぁ、はぁっ……!?」
女僧侶(って、なんですかこれ!?舌!?舌ですか!?舌入れてきてるんですか!?そ、そうはさせません!)
女僧侶「ん、んりゅ、むちゅっ…… んく、んふぅ…… ぷぁ、あむぅ…… うぅん」
魔王「……自ら舌を絡めてくるとは、禁忌と言いながら積極的ではないか」
女僧侶「ち、違います……!」
女僧侶(くっ、舌を押し返そうとしたのが逆効果でしたか……)
魔王「違うと言う割には乳首が勃ってきておるぞ?ドレスの上からでもわかるくらいにな」
女僧侶「こ、これは生理現象です!!」
魔王「ふむ、生理現象か」
女僧侶「ええ、そうです。でなければ説明がつきませ…… んん……」
魔王「胸を揉まれて甘い声を漏らすのもか?」
女僧侶「んぁっ!はぅぅ…… 生理、現象です!くぅ……ん!」
魔王「しかし貴様達を一目見たときから思っていたが、矢張り貴様の乳房が一番大きいな。我の手に余る」
女僧侶「は、恥知らずな…… はっ、あ、ああっ…… ふぁぁ……」
魔王「その上感度もいい。よくもまぁ、このような身体で淫蕩に走らず信仰を貫けたものよ」
女僧侶「あっ、あっ、あんっ!あふぅぅ…… あ、貴方とは、違うんですっ!ふぅっ、んふぅっ……」
魔王「うーむ……」
女僧侶「き、聞いているのっ、です、かっ、あ、あふぅ、はぁ、はぁぁう……」
魔王「良い、実に良い。我が手に伝わってくる柔らかさ、弾力、重み、揉み心地、全てが良い」
女僧侶「くふ、ふっ、む、むねばかり…… しつこくっ、く、くふぅぅ…… ん、んんっ」
魔王「うーむ、飽きが来ぬ。何時までも揉み続けられそうだ」
女僧侶「んん…… はぅぅ…… んっ、く…… はぁ、ふぁぁ……」
女僧侶(ほ、ほんとうに…… しつこい……!)
魔王「いかんいかん、乳首も可愛がってやらねば」
女僧侶「ふぁ?ちく、びぃぃぃいいっっ!!?ひっ、だめっ!ちくびだめぇぇっ!!」
魔王「む、余程乳首が弱いのだな。これなどどうだ」
女僧侶「ひぁぁああああっ!それだめっ!もっとだめぇぇっ!!ひぃっ、ひぃぃぃいいんっっっ!!!」
女僧侶(ち、ちくびひっぱられて、むねふりまわされてっ!?おもちゃにされて、るぅぅ……っ!)
女僧侶「はっ、あっ、はぁん!ち、ちくびがっ、のびっ、てぇ…… ひぁっ、あん、ふぁぁああ…… あぁん」
魔王「それで感じているのだろう?」
女僧侶「だ、だれがっ!あっ、あふぁぁああ…… はぁ、ん、はぁぁ…… あぁ、んくっ」
女僧侶(で、でも、たしかに、いままでかんじたことのないものが…… きてる……!)
女僧侶「あん、あふ、あはぁ…… はぁ、はぁぁ…… はんっ、んんっ、んくぅぅ……っ!!」
魔王「ほう、これはこれは…… 乳房と乳首だけで達しそうなのだな」
女僧侶「た、たっする?うっ、ふぅっ、あ、あふっ、はぁぁっ!あっ、くひぃぃいんっ!!」
魔王「ふっ、熱心な信徒は絶頂の経験もないのか。では今から自身に起きることをよく覚えておけ!」
女僧侶「んひぃぃっ!?ん、ひぐぅぅうぅううううっっっ!!!」
魔王「これが、達するということだ」
女僧侶「んはぁ、はぁっ、あ、はぁぁ…… んはぁぁ…………」
女僧侶(これが、たっしゅる……?ぜっ、ちょぉ…………?)
魔王「立っていられんようだな。寝具まで連れて行ってやろう」
女僧侶「きゃっ!?」
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