魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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155: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/18(金) 23:04:36.21 ID:44XUP+I+0
女僧侶「はぁぁぁあっ!ど、どうしてぇ…… からだ、いうことっ、き、きかないぃっ…… か、かってにぎゅぅぅって!」
魔王「達するのだな?いいぞ、思い切り恥を晒すが良い」
女僧侶「だめ、だめ、だめだめだっ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」
女僧侶(あ、ああ…… きもちぃぃ…………)
女僧侶「あ…… あふ…………」
魔王「まだだ、まだ終わらんよ」
女僧侶「ああ、まだふとくてかたいのが…… わたしの、おしりにぃ……」
魔王「これ程極上の尻穴、貴様には悪いが今少し楽しませてもらおう」
女僧侶「あぁっ、あぁんっ!あぁっ、んぁあぁぁ……っ!」
女僧侶(あうっ、ま、まおうのだんせいきっ、さっきよりなかで、おっきくなってます、うぅ……)
女僧侶「あぁんっ、あ、ふぁああぁっ!しゅご、しゅごいっ、わたしのなか、ごりっ!ごりごりってぇ…… あぁんっ!」
魔王「そうか、ここを突かれるのが好みか」
女僧侶「あぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!」
女僧侶(あぁ、わたしったら、なんてっ、は、はしたないこえを……!で、でも、とめられなひっ!!)
女僧侶「ひぁぁっ!あ、お、おしりのなかっ、か、かきまわされて…… めちゃくちゃにされて、んひぃぃぃいいっっ!!」
魔王「滅茶苦茶にされてどうなのだ?掻き回されてどうなのだ貴様は?」
女僧侶「ふぁぁっ!ズボズボされてりゅっ!おしりのあな、め、めくれちゃいましゅぅぅううううっっっ!!!」
魔王「ふっ、快楽に塗れて真面な会話も出来ぬようだな」
女僧侶「くひぃっ!んは、はぅぅっっ!!ひ、ひろげられてりゅっ、ふとくてかたいのでぇ、んはあぁぁっ!おしりのあなぁぁっ!!
女僧侶(わ、わらひ、わらひっ、こんなことれぇ、こんなかんじひゃうなんへぇぇ……)
女僧侶「んくぅぅぅぅっ!こ、このようなみだらなっ、ことでっ、わらひ、わらひぃぃ…… んひぃぃいいいっっ!!!」
魔王「仕方あるまい、このような淫蕩な身体をしているのだからな」
女僧侶「お、おほぉっ、お、おぉぅっ…… お、おくまれ、おくまれとどいてぇっ、んはぁぁああっっっ!!!」
魔王「奥だな?奥まで突っ込んでやればよいのだな!」
女僧侶「あぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁ―――――っっ!!!」
魔王「くぅぅっ、肛襞の吸い付きが……」
女僧侶「あひぃぃぃっ!お、おしり、おしりぃぃっ!!くひぃぃぃぃぃいぃぃいいぃぃんんっっ!!!」
魔王「そろそろ、辛抱が効かん……!」
女僧侶「わ、わらひもぉ…… わらひも、らめっ、らめぇ…… おしりしゅごくてぇ、もうむりれしゅぅぅうううっっ!!!
魔王「ぐ、で、出る!受け止めよ……!」
女僧侶「んひっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁああぁぁぁぁぁああぁぁぁっっっ……………!!!!」
魔王「くぉぉ……!」
女僧侶「あ、あぁぁ……っ、いやぁぁ…………」
魔王「む?」
女僧侶「あぁぁ…… はぁぁ…… いや、いやぁ……」
魔王「ふふ、感じ過ぎて尿道が緩んだのか……」
女僧侶(おひりのなか、あついの、いっぱい…… そそがれてぇ…… おしっこ、もらしひゃって……)
女僧侶「も…… いやぁ…………」
女僧侶(ああ、かみ、よ…………)
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