魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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23: ◆1ysUccrJmGua
2017/08/06(日) 20:48:50.64 ID:kL6DZIbo0
女武闘家「いたいっ、いたいいたいいたいっ!さける、さけてしまうぅ…… うぎっ!?」
魔物C「まぁ、さっきの触手よりだいぶ太いからなぁ俺らのチンポ」
魔物H「それな。こんなちっこい身体には無理があるだろうな」
女武闘家「だ、だったら、抜いて…… 抜いてぇぇえ……」
魔物C「ええ、たっぷり抜かせてもらいますとも」
魔物H「別の意味で、なぁ!!」
女武闘家「ふぎゅぅぅうううううっっっ!!?」
魔物H「触手プレイを散々見せつけられてこちとら収まりがつきますかってんだ」
女武闘家「ふぐっ、ぐっ、ぐぎっ、がっ、がぁぁあああっ!ふぎゃぁぁあああっっっ!!!」
魔物C「おー、締め付けキッツ。流石武闘家、鍛えられたいいマンコです」
魔物H「柔軟性にも優れているようです。この分なら多少の無茶にも耐えられるでしょう」
女武闘家「がっ、あがっ、がっ、ぐえっ、ぐげぇぇえええっっっ!!!」
女戦士「あぐっ、あ、あんっ、はぐぅっ!う、ふぅ、ふぎゅぅぅぅうっっっ!!」
魔物B「しかしナイスアイディアだな。こうやって袋被せりゃ男みたいな顔見ないで済む」
魔物I「傷だらけの肌も改めて血まみれにしてやりゃ気にならねぇしな」
女戦士「うぐっ、う、うぅっ、う…… ぷはぁっ!はっ、はっ、はぁはぁ……」
魔物B「あ、このアマ袋取るんじゃねぇよ!!」
魔物I「不細工な面見せんじゃねぇ!!」
女戦士「ぐげぇっ!?が、がは…… お、おげぇぇぇっ、げぇぇぇ……っ」
魔物B「げ、さっき飲ませたザーメン吐いちまった」
魔物I「汚ぇなぁ……」
魔物B「おらっ!テメェが汚したんだろ!!後始末しろ!!」
魔物I「おっと、手ぇ使うんじゃねぇぞ?舐めとれ」
女戦士「う、えぐっ、は、はい…… ぴちゃ、ぴちゃっ、じゅずず……」
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