魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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372: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/10/02(月) 23:47:14.53 ID:fQLxDIod0
女魔法使い「らって、アンタのチンポ、まだわたひの膣内で、かたいんらもん……」
魔王「貴様の膣肉もまだまだ精が欲しいと吸い付いてきておる」
女魔法使い「ふぁああああ〜〜っ!ま、まら奥まできたっ、魔王チンポがオマンコの奥にキスしてるぅっ……」
魔王「何度でも口付けてやるさ」
女魔法使い「あんっ、あっあっあっ、あんっ、あぁぁんっ!まおっ、はげしっ、お、オマンコ、削られてるぅ……!」
魔王「この程度で音を上げてくれるなよ?」
女魔法使い「ど、努力はしゅるけど……っ、んはぁっ、あっ、あんっ、ふぁああああっ!!」
女魔法使い「ああっ、イイッ!魔王チンポきもひぃいっ!きもひよしゅぎてぇっ……!んひっ、ひぁぁっ、はぁぁんっ!!」
魔王「おいおい、締め付けるのは膣だけで良いぞ?絡めてきている脚まで力を入れんでも」
女魔法使い「んはぁああ…… んく、魔王も…… きもちいい?わらひのオマンコ、きもちよくしてあげてる……?」
魔王「ああ、実に心地良いぞ。火傷しそうな程の熱さにぐちょぐちょと絡み付いてきて……!」
女魔法使い「そ、そう……?だったら、あんっ、も、もっと味わって…… チンポ、ガンガン擦りつけてぇ……!!」
魔王「うむ、存分に味わわせてもらう」
女魔法使い「うん、うん!遠慮しないれ、もっと、もっと奥まれっ!あっ、あんっ、はぁん、ひぁああっ、あぁぁ〜〜〜っ!!」
女魔法使い「くぅうんっ…… んふっ、ふぁぁ、ああああっ!も、もうこの身体、あんたのものになっちゃってるっ、だからぁ……っ」
魔王「だから?」
女魔法使い「もう、好きにしてっ…… くぁぁっ、す、好きな時に使って、好きなように愛してぇぇ……っ!」
女魔法使い「ま、毎日だってかまわな、いひぃっ!ひぁぁっ、あん、あんっ、うぁあああっ!!!」
魔王「嬉しいことを言ってくれる!」
魔王(快楽に翻弄されて自分がどれ程愚かなこと口走っているのかすらわからんか)
魔王「ならば存分に貪れ!貴様の好物の逸物であるぞ!」
女魔法使い「あぐっ、ぐっ、うひぃぃっ!んはっ、はぁ、はぁ…… お、おいひぃ…… 魔王チンポおいひぃのぉ……!」
魔王「そうか、美味いか!心行くまで喰らうがいい……!」
女魔法使い「う、うんっ、たべりゅっ、おなかいっぱいになるまでたべりゅぅうう〜〜〜っ!!」
女魔法使い「んはあああっ、ああっ…… も、もっと食べたいのにぃ、んはっ、ま、まらイっちゃいそぉ……!!」
魔王「案ずるな、何度でも食べさせてやる……!」
女魔法使い「ほ、ほんと?じゃ、イッていい?イッても、んぐ、いいのねっ!?」
魔王「ああ、許可する。達してしまえ!」
女魔法使い「ああっ、イクイクイクッ、イックゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!」
魔王「くぅぅ…… 達したか。だが、当然まだまだ終わらんぞ?我が満足するまで何度でも達してもらうからな!」
女魔法使い「ふぁぁああああ〜〜〜〜〜〜〜っ!!!んはぁっ、ああっ、まらイクのっ、イクのが止められなひぃぃいッ!!」
女魔法使い「くはぁっ、はぁっ、はぁぁ…… ま、魔王も好きな時に、好きなだけ、出してもいいの、よぉ……? んんっ」
魔王「最初からそのつもりだ」
女魔法使い「あぁん、あっ、あ、あああっ、あぁぁんっ!魔王のチンポで、わたひのオマンコすごいゴリゴリされてるぅ……!!」
女魔法使い「あうっ、中でまたビクビクしてるっ…… 射精するのね?わらひの中真っ白にするのね……!?」
魔王「ああ、貴様の中を我が精で満たしてくれる……!」
女魔法使い「う、うんっ!らして、射精してっ、わらひの中、いっぱいにしてぇぇえええっ!!!」
魔王「腰を押し付けてきおって…… そんなに奥に欲しいのか!」
女魔法使い「そう、奥にぃ、奥に叩き付けてぇっ!あっ、あんっ、あぐ、くぅぅうううんんっ……!!」
魔王「ぐっ、出すぞっ!受け止めろぉ!!」
女魔法使い「ふぁあああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!」
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