魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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397: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/10/17(火) 22:26:49.26 ID:K/LnMtkK0
魔王「ふむ、前戯は必要無さそうだな」
女武闘家「また、この格好で、挿れるんだ……」
魔王「人間は背面座位と言うらしいな。この体勢は貴様の乳首が弄りやすいので我の好みでな…… 挿れるぞ?」
女武闘家「うん…… んく、ん、んんんん…… んはぁ、ああっ……!いつもより、おっきい……?」
魔王「野外で交わることに些か興奮しているからな。ほれ、この通り」
女武闘家「はうぅうううっ!?お、おおきい…… んくっ、はぁ、はぁぁああんっ」
魔王「どうだ?」
女武闘家「んくぅ…… いい、よ…… すごく気持ちいい…… 挿れられたばかりなのに、んんっ、キモチイイの……」
魔王「そうか……」
女武闘家「ね、ねぇ、はやく、動いて……?もっと気持ちよくさせて、はぁん、キモチイこと意外考えられないようにして……」
魔王「わかったわかった」
女武闘家「あんっ、あっはっ、はひぃぃっ!んぐ、そ、そう、ズンズンって、突き上げてっ、オマンコいじめてぇっ!!」
魔王「こうだな?」
女武闘家「んああっ、あっ、あぁん…… んふ、んふぅぅっ、んんっ、やぁ、気持ちいいとこ、こすられて…… んはぁああっ!」
女武闘家「ねぇ、もっと、もっとぉ……!んくっ、んふぅっ、ふぅぅうん……!んはぁああっ……っ!!!」
魔王「では、膣肉を解すだけではなく……」
女武闘家「ふぁぁっ、あぁん…… おへそ、くすぐった、ひぃんっ!?ひぁぁ……」
魔王「くすぐったいだけではないだろう……?」
女武闘家「う、うんっ、おへそも感じちゃ、ああっ!?乳首抓られてっ、突き上げられるのいい……っ!!」
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