魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
418:>>154 >>158 >>159すまぬ・・・すまぬ・・・ ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/01(水) 21:05:48.24 ID:K3n8054V0
女僧侶「ちゅっ…… くちゅっ…… ちゅるっ…… んちゅうっ!」
女僧侶「ぷぁ…… んく、それじゃ…… オチンポにご奉仕しますね……」
魔王「うむ、しかし前はご奉仕と言うのをあれだけ渋っておったのになぁ……」
女僧侶「……あれだけしつこくお願いされたら折れざるを得ないじゃないですか」
女僧侶「それに、レガリアで行動を制限されてる以上抵抗なんて無駄でしょうし」
魔王「そういったことにレガリアを使ったことは一度もないのだっ、くぅ……」
女僧侶「はぁむ…… んっ、くちゅ…… んぁ、大きくなってきた……」
女僧侶「んじゅっ、ちゅぷっ、んちゅぅぅ…… んーっ、ちゅちゅっ…… ちゅずっ、ちゅう……」
女僧侶「ちゅずずっ、んちゅる…… ちゅうううっ…… れるれるれるっ、ちゅぷ、んちゅぅぅ…… ぴちゃぴちゃ」
魔王「くぅぅ……」
女僧侶「ぷぁっ、はぁぁ…… 相変わらずすごい匂い…… 味も変だし、硬くて太くて…… 口が疲れます…… あむ」
女僧侶「んむぅぅぅ…… ちゅぱっ、んふ、こんなに大きくして…… 男の人ってみんなこうなんでしょうか…… れろれろれろっ」
魔王「うぬっ…… 貴様のような女にかかれば、恐らく男は皆こうなるだろうな……」
女僧侶「それって褒められてるんでしょうか…… んんんっ、くひのなかれ、まふぁおっひふ…… ちゅううっ、んちゅっ……」
女僧侶「いいかへんにひへふらはい…… んはっ、これ以上大きくされると口に入りきりません……」
魔王「くぅっ…… 難しいことを言う……」
女僧侶「難しくなんかないでしょ…… んっ、ちゅるる、おっきくするの我慢するだけなんですから……」
魔王「こ、これだけ熱心に奉仕しておきながらよくもそんなことが……」
女僧侶「じゃあ、やめますね」
魔王「んなっ!?」
564Res/528.26 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20