魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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449: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:10:08.50 ID:SrgqFc7g0
女戦士「…………す……」
魔王「ん?」
女戦士「だからぁ…… キス……」
魔王「ふふふ、そうかそうか。本当に貴様は接吻が好きだな」
女戦士「……選択肢の中じゃそれが一番マシだっただけ、ん、ちゅぷっ、ちゅう、ちゅるっ……」
女戦士「ちゅうっ……んちゅっ、れりゅ、れるっ、ちゅるるっ、んはっ、はぁ……」
女戦士「んんっ…… ちゅうっ、ちゅず、れるっ、くちゅちゅ…… ちゅっ、ん、あ……」
魔王「一番マシだった、とのたまう割には随分と名残惜しそうではないか」
女戦士「……るっせぇ、んんっ!んっ、ちゅっ……はぁぁ、あむ、ちゅぷっ、れりゅっ……」
女戦士「ん、んぐぅっ!?んむぅぅ、うっ、んぐぅぅうう、んむっ!んっ、んんんーーーっ!!」
女戦士「れるっ、れろ、れろぉ…… むぁっ、あぷ、んちゅうっ、ふむぅぅぅぅ……!」
魔王「ふっ、自分から舌を絡ませてきおってからに……」
女戦士「そ、んなわけっ、んちゅ、ちゅちゅちゅっ…… くちゅくちゅ、んむ、ふむぅぅ…… んむれるれりゅれるれるぅぅうう〜〜っ!?」
女戦士「じゅるる、むぅぅっ、ふぅぅん、ちゅぱっ、ちゅぱぱっ、ちゅるるぅぅ……」
女戦士「んく、こくっ、こく…… んれるっ、れるれるれる…… ちゅぷちゅぷっ、くちゅっ…… ぷぁ……」
魔王「さて、接吻の次は何をお望みかな……?」
女戦士「はぁ、はぁ…… もう、ちょい……」
魔王「了解だ」
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