魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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473: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/30(木) 21:35:51.14 ID:NlJox1bs0
魔王「感度は相変わらず良好だな。よくもまぁ、これだけ敏感な乳首で性欲を持て余さなんだものよ」
女勇者「そ、そういうこと言うな変態魔王……!んぁっ、あ、あん…… んひゃっ、んぁぁっ……」
魔王「ふふ、こうして乳首を責めてやると貴様は直ぐに可愛い反応を見せてくれるな?愛い奴よ……」
女勇者「んあっ、あぁ…… ふぁぁあああ……!な、なんとなく、わかってきたかも…… んふっ、んっ、んはぁっ!あぁ……」
魔王「何がわかってきたのだ?」
女勇者「た、多分だけど…… 今まではさ、あ、あんっ、ま、魔王なんかに好き放題されて、き、気持ち良くなってるなんて…… んっ」
女勇者「そんな風に、心の中で反抗してたんだけど…… あぅ、んっ…… もう、魔王のこと好きだって認めちゃったから……」
女勇者「き、キモチイことに、す、素直になってるのかも…… んふっ、ふぅぅ…… うぅん!」
魔王「なるほど、貴様の感じ方が何時もと違うのはそういうことであったか……」
女勇者「んぅっ……!ふぁっ、あっ、そ、そんな搾るみたいに、んく、も、揉んでも、おっぱい出ないよ…… んぃぃっ!」
魔王「乳を出させたいわけではない。ちと、乳房と乳首だけで達しさせてやろうと思ってな」
女勇者「あぁん、あっ、ひぁぁ、ああっ……!そんな、僕、胸だけでイカされちゃうの……?」
魔王「ふっ、そうして欲しいのであろう?甘えた声を出しおって……」
女勇者「くひっ…… う、うん、それすごく気持ちいい…… あ、あぁっ…… これ、きちゃうぅぅ……」
女勇者「んっ、んっ、んっ!!ぅあっ、あっあああっああっ……!!いひっ、ひぅぅううっ!!!はーっ、はーっ……」
女勇者「あっ、ああ…… 急に優しくなって…… ふぁぁ…… んはぁ……ふぁあああ……」
魔王「緩急をつけるのは何事においても大事である」
女勇者「あぅっ!ひぃぃっ、ひぅあぁぁっ!!うぁっ、あぁっ!ああぁぁぁ〜っ!!んぁぁああああっ!!!」
女勇者「はぁ、はぁぁ…… も、だ、だめぇ……!、いく、胸だけで感じ過ぎてぇ…… イッちゃいそうだよぉ……!」
女勇者「んはぁ、はぁ、はぁ…… ね?僕もうイクから、イッちゃうからぁ…… ギュッてして?乳首ギュッって抓んでぇっ!!」
魔王「想定より随分と速いがまぁ良い、思い切り絶頂するがよい」
女勇者「ひぎぃぃぃぃいいいっ!?イッ、イクッ!イクゥゥウウウウウウ……ッッ!!!」
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